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好日奥武蔵 (奥武蔵の山人)

実践記 ウォーキング、トレッキング ノ ススメ...稚拙な好奇心...時折下手な工作

加治丘陵-3桜山展望台からの眺め  2018-06-02  

加治丘陵-3桜山展望台からの眺め  2018-06-02

50 桜山展望台 高さ20m
☆IMGP1650

今日も暑かったですね。
猛暑の日が続いて、
一向にやわらぐ気配がありません。
夕立ちでも来てくれるのを期待しているのですが、それも今年はまだのようです。

さて、暑いせいで・・・は・・・ありませんが、加治丘陵がやっと終回に入ります。

前回は⇒
 加治丘陵-2

-2からの続きですが「自然探勝路」

39
☆IMGP1639

「自然探勝路」の階段を登り終える。
これから先は上りも下りもなさそうです。

40
☆IMGP1640

41 いつもながらここが何処だか分かりません・・・
☆IMGP1641

私の邪道なウォーキングはどこでもいいんです。
いくら外しても仏子の駅か金子の駅でしょう。
気の向くまま、足の向く方向に行ってみます。

45
☆IMGP1645

46 ・・・南北コースに入ったようです。
☆IMGP1646

以前、この道は通ったことがありますで、このまま進めば展望台のはずです。

2013南北コース⇒
 加治丘陵-南北コースをゆく(周回コース)

47 檜(ヒノキ)ですね。
☆IMGP1647

この地域に植林されている木は杉と檜ですが、その区別は葉を見れば分かります。
漢字のつくり(旁)が木の特徴を表しています。
へん(偏)に針を三本着けたのが杉で
鱗(うろこ)のような感じのするのが檜です。
47の写真では葉は写っていませんが、慣れた人は木の外皮を見れば分かります。
木目が細かく見た目綺麗に縦に筋が入っているのが杉で、
檜は外皮に幅広感とざらつき感があります。

◇杉・檜の漢字つくり(旁)と葉の形状
杉 檜 漢字の旁(つくり)

ついでに作ってみましたが、「エコツアー」や「わくわく遠足」で使えそう…
杉(スギ)の葉は針状で漢字のつくり(旁)の三本の針です。
檜(ヒノキ)の葉も漢字のつくり(旁)と良く似た鱗状ですね。

◇椹(サワラ)・・・奥武蔵では時折、檜に良く似た椹に遭遇することが有ります。
 椹は檜の仲間なので表面を見ただけでは違いが分かりにくいですね。
 そんな時は葉を裏返してみると分かります。
 葉の裏側に気孔線の模様が見えます。
 白くYの字のように見えれば檜(ヒノキ)、太目のX字に見えれば椹(サワラ)ですね。
 でも、正直なところは分かりにくいです・・・

 飯能わくわく体験遠足

~ ~ ~

話が とんで しまいましたので、元に戻します。

48
☆IMGP1648

・・・展望台の敷地が見えてきました。

49
☆IMGP1649

53 桜山展望台
☆IMGP1653

55
☆IMGP1655

久し振りに登ってみましょう。

58
☆IMGP1658

60 
☆IMGP1660

東から南にかけて、明るく視界が開けているのですが、
西から北方面は湿度の高そうなボンヤリとした展望になっています。

61
☆IMGP1661

62
☆IMGP1662

63 奥多摩方面、奥多摩三山のうちの大岳山と御前山の山容が微かに見えます。
☆IMGP1663

66 西から北の方角は靄がかかっているようです。
☆IMGP1666

69 飯能の街とその背景の山々、残念ながらクッキリ感がありません。
☆IMGP1669

73 東から南
☆IMGP1673

西武ドームが見えます。白い卵を横に置き、その上半分が見えています。

74 整然と区画された茶畑の緑が美しいですね。
☆IMGP1674

小さな白い針のように見えるのは、先端にファンが付いている「防霜用」です。

75 鉄塔の連立・・・こういう風景が面白いですね。
☆IMGP1675

ブログを始めた頃の展望
北西が意外と見えていました ⇒
 桜山展望台から・加治丘陵 2012年5月

~ ~ ~

さて、展望台から「山仕事の広場」の傍を通って帰ることに

81 この短絡路も比較的新しい道です。
☆IMGP1681

83
☆IMGP1683

84 「山仕事の広場」

85 ここから駿河台大学に接する道へ下り、帰路へ・・・
☆IMGP1685

~ ~ ~
久し振りに加治丘陵をさまよってみました。
既にこの丘陵は十年以上も前から何回も歩いているのですが、
このところ暫くご無沙汰していました。
今回来てみると、自分にとって新たな周回ルート「自然探勝路」が造られていました。
以前来た時も「山仕事の広場~展望台」への新設路が出来ていました。
ここを時折り歩く私にしてみれば、加治丘陵は常に進化しているように思えます。
それもこれも沢山のボランティアの方々による丘陵整備・保全への熱意と汗の結晶だと思います。
お見事と云うしかありません。
部外者の私はただありがたく、さまよわせて戴いています。

82
☆IMGP1682

---以下は入間市のHPより---
【加治丘陵 山林管理ボランティア】
加治丘陵は昔から里山として人の手が適度に加わることによって、
多様な自然環境を保ってきました。しかしながら、現在は化石燃料の
普及や生活様式の変化などにより、手入れのされない山林が多くなっています。
今後も里山としての景観と生態系を守っていくためには、適切な手入れをする
ことが必要です。市が公有地化した山林では、市民ボランティアによる管理が
行われています。

76
☆IMGP1676

 現在、加治丘陵では14団体がボランティア活動をしています(平成27年4月現在)。
各団体は加治丘陵内の公有地にそれぞれの活動フィールドを持ち、年間を通して
間伐や下草刈り、山道の整備などを行い、良好な山林環境を維持しています。
---ここまで---

2018-06-DD 加治丘陵・・・終わり


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Posted on 17:32 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

加治丘陵-2自然探勝路をさまよってみる  2018-06-02  

加治丘陵-2自然探勝路をさまよってみる  2018-06-02

636 下りの後には登り階段が待ち構えています。
☆IMGP1636

諸々の合間、久し振りに加治丘陵をさまよってみました。

前回は⇒
 加治丘陵-1

613A 「山仕事の広場」の手前で
☆IMGP1613a

この「自然探勝路」の表示・・・初めて見ました。
この方向は阿須山に行く道なのですが・・・
予定の桜山展望台を変更し「自然探勝路」先にしてみます。
いや、その辺をフラフラさまよっているワケで元々予定などあろうはずがありません。
行ってみましょう。

614
☆IMGP1614

615
☆IMGP1615

616
☆IMGP1616

617 探検の森 休息園地・・・と云う表示がありますが
☆IMGP1617

619 直ぐに四阿です。このことでしょうか?
☆IMGP1619

全て木製で造ってあれば良いのですが・・・諸般の事情があるのでしょう。

618 アッと云う間に「阿須山」山頂です。
☆IMGP1618

登ったという感じは無いのですが、標高188.66m「二等三角点」があります。
じつは以前の表示は風雪に晒されてとても味わいのあるものでした。

870 以前の山頂表示
20130912003825870[1]

C23 以前の表示と三角点
20130706092743c23[1]

ところで、ちょっと疑問があります。
ナゼ加治丘陵に阿須山なのでしょうね。

阿須丘陵で阿須山であれば収まりが良いのですが、
加治丘陵に阿須山なんです。

加治丘陵の隣が阿須丘陵なのですが
阿須丘陵では阿須山や加治山を見たことは無いです。

加治山があったりすれば、それはそれで面白いのですがね。
ここは阿須山の頂なのですが、

三角点でもないと山頂だっていう感じはしません。
山頂っていう感じがない山と云えば

私の乏しい山経験では
「大菩薩嶺」と「平ヶ岳」です。

ここが山頂?⇒
 大菩薩嶺

平らな山頂!⇒
 平ヶ岳

620 さて、阿須山を後にして自然探勝路を進んでみます。
☆IMGP1620

621 ここへ来たのは初めてです。どんな路なのでしょうか。
☆IMGP1621

622 なんか、長そうな階段ですね。
☆IMGP1622

624
☆IMGP1624

626 下りの階段が続きます。
☆IMGP1626

627 人の手が確実に入っていますね。
☆IMGP1627

629
☆IMGP1629

631 階段を下りきると・・・なかなか感じの良い風景です。
☆IMGP1631

632 おお、確かに自然っぽい感じですが、手は入っています。
☆IMGP1632

633 これ以上は手を掛けないで欲しい気がします。
☆IMGP1633

過剰に整備された森は望む森で無くなる・・・自分的にはそんな気がします。

634 コナラの芽生えのようです。
☆IMGP1634

635 う~ん・・・今度は永い登り階段ですね。
☆IMGP1635

アタリマエですが、階段は上りがあれば下りもある・・・
それでも私の人生は下りっぱなしとは不思議です。
登るのは天に昇る時でしょうか。

636a 久しぶりの身には、なかなかの登り階段です。
☆IMGP1636a

637 振り返ってみる・・・だいぶ上ってきました。
☆IMGP1637

638 まだまだ階段があります。
☆IMGP1638

階段は登り 

私の人生~長~い 下り坂 

せめて山でも階段でも登ってみれば、

そこに展望が拓ける場があるかもしれない。

*** -3へ続きます ***


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Posted on 10:00 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

加治丘陵 ー1 久し振りにさまよってみる 2018-06-02  

加治丘陵  久し振りにさまよってみる-1   2018-06-02

591 加治丘陵への道
☆IMGP1591

この日はまずまずの天気 (既に一か月以上前のこと)
空いた約3時間を使って久し振りに加治丘陵をさまよってみました。

度々この丘陵に上って周回路などを歩いたのは
数年前、最近は少し遠ざかっています。

以前は「トーベヤンソンあけぼの子どもの森公園」から丘陵に上るための
短絡路の階段(とても急な)があり、そこ登ればすぐに丘陵に上がれたのですが、
数年前の大雨で階段が危険な状態になり、今は通行禁止で他のルートを通るしかないのです。
☆「トーベヤンソンあけぼの子どもの森公園」は通称「ムーミン谷」と言われています。

◇ 以前の急階段(ムーミン谷から加治丘陵への短絡路)
2013091200355311a[1]
(現在、急階段の復旧は不明です)

 ムーミン谷から加治丘陵に上がれないが、こんなマネは禁止だ 

578 明るい緑が美しいですね。
☆IMGP1578

入間川の右岸から加治丘陵に上るにはいくつかルートがあるのですが、
今回は駿河台大学の東側の脇道から入ることにした。

◇1 今①の所から丘陵に向かます。
☆加治丘陵への入口1

580
☆IMGP1580

この道を直進すればとても楽しい所があるですが、今回はそちらには行かずに
慣れた極まともな道を行くことにします。

仮に「楽しい所」は今の時季、草木が生繁りかなり大変な道が・・・
ああ、道が無いところも有ります。

581
☆IMGP1581

583
☆IMGP1583

584 今回はこのまともな道、ここを登って行きます。
☆IMGP1584

「あけぼの・桜山・万葉コース」・・・格調高いコースで私が通っていいのかと

この時もここから入ったのです⇒
 公開講座(ウォーキング)ロゲイニング

586 左はカインズホームの裏に、右は桜山展望台へ
☆IMGP1586

587
☆IMGP1587

588
☆IMGP1588

590 崖コース・・・夏はちょっとね~ 冬だったら行ってみようと思うのですが。
☆IMGP1590

592 十数分で支尾根に出ました。
☆IMGP1592

593
☆IMGP1593

594 左右は崖、細い支尾根を加治丘陵の周回コースへと向かいます。
☆IMGP1594

596 入間川側
☆IMGP1596

598
☆IMGP1598

599 ここを通る度に右下に見えるテーブルが気になっていたので
☆IMGP1599

初めて下の道に降りてみます。

600
☆IMGP1600

602 599の方に降りて
☆IMGP1602

603
☆IMGP1603

604 目玉に大きな口が
☆IMGP1604

605
☆IMGP1605

606 コアジサイ
☆IMGP1606

607
☆IMGP1607

608 周回コース、南側にでてしまいましたわ。
☆IMGP1608

609
☆IMGP1609

612
☆IMGP1612

613 「自然探勝路」こちらは「阿須山」への方向です。
☆IMGP1613

「自然探勝路」、暫く加治丘陵にご無沙汰していた間に出来たようです。
今回は山仕事の広場から展望台を目指して来たのですが、
コースを途中で変更し、展望台に寄らずに
「自然探勝路」に入ってみようと思います。

さて、どんな路なのでしょう…チョットさまよってみます・・・

☆ご訪問頂いている皆様、リンク先の皆様 
いつもご覧いただきましてありがとうございます。 
諸々ありまして更新と山歩きがと滞り暫くは、
いつもにも増してスローダウンのでがよろしくお願いします。

*** -2へ続きます ***


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Posted on 21:15 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

森を歩けば 岩渕---森の灯り   

森を歩けば 岩渕---森の灯り 

819 岩渕の森をさまよっていると
☆IMGP5819

ホウノキの ひと葉が 灯り に見えて…

822
☆IMGP5822

大きな葉をスクリーンにして、

ヒノキの葉が影絵として映っています。 

(飯能市岩渕の森 2017-05-05ストックより)


今年の夏は何だったの…と 想う間も無く初秋に突入ですね。

季節が変わり、さて何処か久し振りに歩こうかと思っているのですが、

諸々の処理が増えてきてなかなか思ったようにはいかず

背中が痒くなるのをおぼえます。


ここ何日か涼しく過ごしやすくて良いのですが、

このままの天気では農協の準組合員としては実りの秋が心配になってきました。

ウン十年、田も畑も耕したことは無く

庭先にミニトマトを3本植えただけの組合員が心配してもどうしようもないのですが…。


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Posted on 00:56 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

飯能、街の背景に日光の雪山が迫って・・・  

飯能、街の背景に日光の雪山が迫って・・・
                   2016-02-07

▽741C 初めて見ました!!飯能の街に日光の雪山が迫っています!!
☆IMGP2741c

この山はなんと言うのでしょうか・・・
男体山(日光)でしょうか。
もしお分かりの方がいらっしゃいましたらお教え戴ければありがたいです。

ここは阿須・岩淵(飯能市)のチョットした山です。
それも標高僅か百数十m・・・正確なこの位置(阿須か岩淵)と標高は分かりません。

以前、高麗峠の手前(飯能側)で真っ白な冨士山を観た時も驚きましたが、
日光の雪山が見えるとはまるで宝くじにでも当たったような気分です・・・

いや実際のところ宝くじに当たったことは無いのですが。

▽741e 白根山でしょうか。方向的にはそう思えるのですが・・・
☆IMGP2741e

この場所には数回登ったことがあるのですが、今まで気が付きませんでした。
近眼のせいもあり、モチロン天候にもよるのでしょう。

それにしてもここから日光の雪山が見えるとは、これだから野山の迷走は止められません・・・
この感動をローコストで味わえるのですから・・・安上がりな人生です。

地元の方は良くご覧になるのでしょうか?
市内に永年住んでいますが全く日光の雪山が見えるとは聴いたことがありません。

▽730 阿須の交差点
☆IMGP2730

所は阿須の交差点の近くから尾根に上がり、七国峠-笹仁田峠-塩船観音へと続く道の上で、
その東端から飯能市外を望んでいます。

▽732 西川古流誕生の地(車人形元祖)ここから登りました。
☆IMGP2732
西川古流さんは偶然ですが「飯能検定」の試験問題にでました。
当時この近辺を迷走していたことが幸いしてその問いは〇でした。

▽734
☆IMGP2734

数年前に植林されていた杉、桧の一部が伐採され、尾根を辿る道の北側が開放されました。
そのために飯能市街の南側から見ることが出来るようになったのです。
(伐採の理由は分かりませんが景観伐採とは異なる切り方です)

▽735
☆IMGP2735

▽737
☆IMGP2737

飯能市街を写す場合、天覧山や多峰主山などから撮ることが多く、位置関係から街の裏側から写すようになります。

▽740
☆IMGP2740

どこか飯能の街を一望できて表側から観ることが出来ないか考えていたのですが、
この周辺の木が伐採されてご覧のように街を表側から観ることが出来るようになりました。

しかし伐採後の雑草、雑木の成育が以外に速く、せっかくの展望が閉ざされるのにそれほど期間は
かからないような気がします。前回登った時よりも確実に見難くなっています。

⇒ 
阿須丘陵からの飯能市街眺望2012年6月

▽741 ここから白根山~男体山が見えていたのです。
☆IMGP2741

▽741b トリミングして拡大してみると雪山が見えてきます。
☆IMGP2741b

▽741d 飯能・日高消防署の背景に雪の男体山が見えています。
☆IMGP2741d

2013年4月、ここからも同じ様に見えたのです。
 駒高-物見山―スカリ山-橋本山をゆく2

2012年2月
 棒ノ嶺からの日光連山2012年2月

▽742
☆IMGP2742

▽743
☆IMGP2743

▽744
☆IMGP2744

▽745
☆IMGP2745

▽747
☆IMGP2747

▽R614 中央手前は多峰主山ですが、背景の山が分かりません。
☆R1052614

左が越上山?
右は・・・全く分かりませんが双耳峰にも見えますが、当てずっぽうでスカリ山と観音ヶ岳
(この二座は近いので双耳峰に見えるかも知れないという推測ですがどうでしょうか)

▽R616
☆R1052616

◇2016‐2‐7 前夜、未明から明け方にかけて降雪が少し有りました。
それで雪のムーミン谷にでも行ってみようかたと思い歩き始めたのが7日の9時頃、
雪明けの実に天気の良い日でした。
近辺の山々に薄っすらと纏っていた好天にて雪は呆気なく消え去りました。

◇当日のムーミン谷へ続きます。


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Posted on 01:19 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

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