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好日奥武蔵 (奥武蔵の山人)

実践記 ウォーキング、トレッキング ノ ススメ...稚拙な好奇心...時折下手な工作

飯能市街_表の顔-1  2020 01 03  

飯能市街_表の顔-1  2020 01 03

613a 八高線 入間川橋梁
☆IMGP9613a

1月3日、天気良し、数時間の空きが出来たので入間川の南側を歩いてみた。

特に何処と決めたわけではなく足の向くまま、適当に徘徊したわけだ。

553 先ず、大岳山~御前山が見える所から歩きだし
☆IMGP9553

556 蕎麦粒山も見える所を通ると
☆IMGP9556

559 大持山、小持山、さらに武甲山も見えてきた。
☆IMGP9559

562
☆IMGP9562

564
☆IMGP9564

565 こんな所を登って行くと
☆IMGP9565

577 市街が見えてくる。
☆IMGP9577

~ ~ ~

飯能の街全を見ようとすると普通は天覧山や多峯主山から街の背側を見るような感じになる。

最近は西から東が見やすくなった。
龍崖山や柏木山から街の右側面を見ることが出来る。
(ここ数年、龍崖山や柏木山の登山路が整備され、多くの人が登るようになった)

Da6 龍崖山から2013
20131105010022da6龍崖山から[1]

 
龍崖山から飯能の街2013 

更に西から飯能の街と周辺の街も含めた全体を見るには晩秋から冬
にかけての棒ノ嶺が意外と良い。

05e 棒ノ嶺からの飯能の右顔 下の鉄塔群はあさひ山展望公園から西に見える。
2014011110340905e[1]

00c  棒ノ嶺から少し西に振ると右に加治丘陵と駿河台大学・・・
2014011123025400c[1] 
左に新豊水橋、左少し下に大河原配水場、あさひ山展望公園が見える。

 棒ノ嶺からの飯能の街2014 

~ ~ ~

さて 今回は南側から市街の表(オモテ)を見る。

市街の西から東へ

571 ほぼ上下中央、やや左の凸(白)は美杉台配水場 
☆IMGP9571
手前の山なみ、やや右△が多峯主山 その右下に本郷配水場

572 中央に飯能駅・Pepe
☆IMGP9572

573
☆IMGP9573

574
☆IMGP9574

575 南高校-加治中-八高線・入間川橋梁
☆IMGP9575

576
☆IMGP9576

578 中央に天覧山(ここからは分かり難いが白い展望台が見える)
☆IMGP9578

579 中央は多峯主山
☆IMGP9579

580 中央は本郷配水場
☆IMGP9580

581 中央は埼玉西部防災センター(飯能・日高消防署)
☆IMGP9581

582 飯能駅・Pepe
☆IMGP9582

空気の乾燥した日、クッキリとした街の画を残したいと思い撮ってみたが、
貧弱な機材とシャッターを押すだけの知識では思ったようにはいかない。

ところで、ここに登って来るまでにマウンティングバイクの方に5回遭遇した、
何れの方も技術もマナーも素晴らしかった。

566
☆IMGP9566

自転車の方はヨロヨロしながら登って行く私に、道を譲りながら丁寧な挨
拶をして通り過ぎて行く。彷徨い人は見習わなければとこの齢になって思
うが、学ぶべきことが多すぎて加齢の速度に追いつかない。

***–2へ続く***


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Posted on 11:59 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

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入間川の右岸、岩渕~落合_農の風景をさまよってみる   

岩渕~落合_農の風景をさまよってみる 2019-11-10

023 入間川の右岸、岩渕~落合_農の風景をさまよってみる 
☆IMGP9023

陽が差してほぼ無風、寒さの和らいだ晩秋の一時
入間川右岸の田園風景をさまよってみる

989 みどり橋(成木川)の袂
☆IMGP8989

所は「195号線(富岡入間線)と成木川-入間川の間」
飯能駅南口から飯能大橋(入間川)を渡り、ひかり橋を潜って

みどり橋(成木川)を渡って左折・・・岩渕~落合の農風景に
浸りのんびりと歩く。

(前ケ貫~清川橋(成木川)経由のルートもあるが、台風19号に
よって清川橋の橋脚が影響を受け、通行止めになっている)

990
☆IMGP8990

991 
☆IMGP8991

992
☆IMGP8992

995 みどり橋(成木川)
☆IMGP8995

996 みどり橋を渡って 
☆IMGP8996

195号線(富岡入間線)の北側に

998
☆IMGP8998

000 
☆IMGP9000

001 白髭神社の近くの道を
☆IMGP9001

北に向かってみる・・・

002 この道は初めて通る道で、何処に抜けるのか・・・
☆IMGP9002

003 
☆IMGP9003

004 
☆IMGP9004

005
☆IMGP9005

007 落合の田園
☆IMGP9007

012
☆IMGP9012

013
☆IMGP9013

015 稲刈りが済んだ後に孫生え(再生稲)が出ている・・・
☆IMGP9015

Webによれば、昔、南の暖かい地方では再度結実し、収穫し
ていたとある。

この地でも飼料くらいにはなりそうだが、実際に使われて
いるかは分からない。

017
☆IMGP9017

019
☆IMGP9019

020
☆IMGP9020

022 ここは狭山茶の産地に入っている。
☆IMGP9022

025 落合まで着たついでに加治橋に上ってみる
☆IMGP9025

027 奥多摩、奥武蔵の山々 
☆IMGP9027

029 出合い 成木川・入間川
☆IMGP9029

031 川縁の道を新大橋に向かう
☆IMGP9031

新大橋を渡り成木川の左岸から入間川の右岸に廻る。

034 なんでしょう
☆IMGP9034

037 蕎麦の花に似ているが・・・
☆IMGP9037

038
☆IMGP9038

040 台風19号の置き土産
☆IMGP9040

12月14日現在、原市場地区の名栗川(入間川)はまだ白色の
濁りが混ざっている。

山地の崩落などによって石灰層が露出したのだろうか。

041 浄化センターを左手に見て、矢川橋に向かう。
☆IMGP9041

042
☆IMGP9042

044
☆IMGP9044

046 入間川右岸
☆IMGP9046

048
☆IMGP9048

049
☆IMGP9049

前方に矢川橋が見えてきたところで、本日の徘徊は終了。

やわらかな陽が射す小春日和の日
長閑な田園の風景の中にどっぷりと浸りながら歩いてみた。
刈り取られた田には孫生えが生長し、稲は天日乾しされている。

日が短くなり朝夕の寒さが増してきた。田畑は越冬の支度が始
まり次の春を待つことになる。

気が付くと季節の巡るのが速く、あっと言う間の一年であった。
田畑は次の春には芽を出し、花を咲かせ作物が生る。

しかしどういうワケか、我が頭頂に春が来そうになく
芽も出そうにない・・・

~  ・・・   ~  ・・・  ~  ・・・  ~ 


⇒ ◇飯能エコツア―2020冬号のお知らせです!!

☆森で学ぶ    ☆動植物との触れ合い     ☆歴史さんぽ   
     ☆ひな巡り        ☆木工体験・・・

☆2020-01-26 飯能歴史散歩と食べ歩き 

季節に相応しい様々なコースを用意し 
          すぐそばの ふるさと でお待ちしています!!


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Posted on 18:52 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

tb: 0   cm: 8

加治丘陵-3桜山展望台からの眺め  2018-06-02  

加治丘陵-3桜山展望台からの眺め  2018-06-02

50 桜山展望台 高さ20m
☆IMGP1650

今日も暑かったですね。
猛暑の日が続いて、
一向にやわらぐ気配がありません。
夕立ちでも来てくれるのを期待しているのですが、それも今年はまだのようです。

さて、暑いせいで・・・は・・・ありませんが、加治丘陵がやっと終回に入ります。

前回は⇒
 加治丘陵-2

-2からの続きですが「自然探勝路」

39
☆IMGP1639

「自然探勝路」の階段を登り終える。
これから先は上りも下りもなさそうです。

40
☆IMGP1640

41 いつもながらここが何処だか分かりません・・・
☆IMGP1641

私の邪道なウォーキングはどこでもいいんです。
いくら外しても仏子の駅か金子の駅でしょう。
気の向くまま、足の向く方向に行ってみます。

45
☆IMGP1645

46 ・・・南北コースに入ったようです。
☆IMGP1646

以前、この道は通ったことがありますで、このまま進めば展望台のはずです。

2013南北コース⇒
 加治丘陵-南北コースをゆく(周回コース)

47 檜(ヒノキ)ですね。
☆IMGP1647

この地域に植林されている木は杉と檜ですが、その区別は葉を見れば分かります。
漢字のつくり(旁)が木の特徴を表しています。
へん(偏)に針を三本着けたのが杉で
鱗(うろこ)のような感じのするのが檜です。
47の写真では葉は写っていませんが、慣れた人は木の外皮を見れば分かります。
木目が細かく見た目綺麗に縦に筋が入っているのが杉で、
檜は外皮に幅広感とざらつき感があります。

◇杉・檜の漢字つくり(旁)と葉の形状
杉 檜 漢字の旁(つくり)

ついでに作ってみましたが、「エコツアー」や「わくわく遠足」で使えそう…
杉(スギ)の葉は針状で漢字のつくり(旁)の三本の針です。
檜(ヒノキ)の葉も漢字のつくり(旁)と良く似た鱗状ですね。

◇椹(サワラ)・・・奥武蔵では時折、檜に良く似た椹に遭遇することが有ります。
 椹は檜の仲間なので表面を見ただけでは違いが分かりにくいですね。
 そんな時は葉を裏返してみると分かります。
 葉の裏側に気孔線の模様が見えます。
 白くYの字のように見えれば檜(ヒノキ)、太目のX字に見えれば椹(サワラ)ですね。
 でも、正直なところは分かりにくいです・・・

 飯能わくわく体験遠足

~ ~ ~

話が とんで しまいましたので、元に戻します。

48
☆IMGP1648

・・・展望台の敷地が見えてきました。

49
☆IMGP1649

53 桜山展望台
☆IMGP1653

55
☆IMGP1655

久し振りに登ってみましょう。

58
☆IMGP1658

60 
☆IMGP1660

東から南にかけて、明るく視界が開けているのですが、
西から北方面は湿度の高そうなボンヤリとした展望になっています。

61
☆IMGP1661

62
☆IMGP1662

63 奥多摩方面、奥多摩三山のうちの大岳山と御前山の山容が微かに見えます。
☆IMGP1663

66 西から北の方角は靄がかかっているようです。
☆IMGP1666

69 飯能の街とその背景の山々、残念ながらクッキリ感がありません。
☆IMGP1669

73 東から南
☆IMGP1673

西武ドームが見えます。白い卵を横に置き、その上半分が見えています。

74 整然と区画された茶畑の緑が美しいですね。
☆IMGP1674

小さな白い針のように見えるのは、先端にファンが付いている「防霜用」です。

75 鉄塔の連立・・・こういう風景が面白いですね。
☆IMGP1675

ブログを始めた頃の展望
北西が意外と見えていました ⇒
 桜山展望台から・加治丘陵 2012年5月

~ ~ ~

さて、展望台から「山仕事の広場」の傍を通って帰ることに

81 この短絡路も比較的新しい道です。
☆IMGP1681

83
☆IMGP1683

84 「山仕事の広場」

85 ここから駿河台大学に接する道へ下り、帰路へ・・・
☆IMGP1685

~ ~ ~
久し振りに加治丘陵をさまよってみました。
既にこの丘陵は十年以上も前から何回も歩いているのですが、
このところ暫くご無沙汰していました。
今回来てみると、自分にとって新たな周回ルート「自然探勝路」が造られていました。
以前来た時も「山仕事の広場~展望台」への新設路が出来ていました。
ここを時折り歩く私にしてみれば、加治丘陵は常に進化しているように思えます。
それもこれも沢山のボランティアの方々による丘陵整備・保全への熱意と汗の結晶だと思います。
お見事と云うしかありません。
部外者の私はただありがたく、さまよわせて戴いています。

82
☆IMGP1682

---以下は入間市のHPより---
【加治丘陵 山林管理ボランティア】
加治丘陵は昔から里山として人の手が適度に加わることによって、
多様な自然環境を保ってきました。しかしながら、現在は化石燃料の
普及や生活様式の変化などにより、手入れのされない山林が多くなっています。
今後も里山としての景観と生態系を守っていくためには、適切な手入れをする
ことが必要です。市が公有地化した山林では、市民ボランティアによる管理が
行われています。

76
☆IMGP1676

 現在、加治丘陵では14団体がボランティア活動をしています(平成27年4月現在)。
各団体は加治丘陵内の公有地にそれぞれの活動フィールドを持ち、年間を通して
間伐や下草刈り、山道の整備などを行い、良好な山林環境を維持しています。
---ここまで---

2018-06-DD 加治丘陵・・・終わり


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Posted on 17:32 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

加治丘陵-2自然探勝路をさまよってみる  2018-06-02  

加治丘陵-2自然探勝路をさまよってみる  2018-06-02

636 下りの後には登り階段が待ち構えています。
☆IMGP1636

諸々の合間、久し振りに加治丘陵をさまよってみました。

前回は⇒
 加治丘陵-1

613A 「山仕事の広場」の手前で
☆IMGP1613a

この「自然探勝路」の表示・・・初めて見ました。
この方向は阿須山に行く道なのですが・・・
予定の桜山展望台を変更し「自然探勝路」先にしてみます。
いや、その辺をフラフラさまよっているワケで元々予定などあろうはずがありません。
行ってみましょう。

614
☆IMGP1614

615
☆IMGP1615

616
☆IMGP1616

617 探検の森 休息園地・・・と云う表示がありますが
☆IMGP1617

619 直ぐに四阿です。このことでしょうか?
☆IMGP1619

全て木製で造ってあれば良いのですが・・・諸般の事情があるのでしょう。

618 アッと云う間に「阿須山」山頂です。
☆IMGP1618

登ったという感じは無いのですが、標高188.66m「二等三角点」があります。
じつは以前の表示は風雪に晒されてとても味わいのあるものでした。

870 以前の山頂表示
20130912003825870[1]

C23 以前の表示と三角点
20130706092743c23[1]

ところで、ちょっと疑問があります。
ナゼ加治丘陵に阿須山なのでしょうね。

阿須丘陵で阿須山であれば収まりが良いのですが、
加治丘陵に阿須山なんです。

加治丘陵の隣が阿須丘陵なのですが
阿須丘陵では阿須山や加治山を見たことは無いです。

加治山があったりすれば、それはそれで面白いのですがね。
ここは阿須山の頂なのですが、

三角点でもないと山頂だっていう感じはしません。
山頂っていう感じがない山と云えば

私の乏しい山経験では
「大菩薩嶺」と「平ヶ岳」です。

ここが山頂?⇒
 大菩薩嶺

平らな山頂!⇒
 平ヶ岳

620 さて、阿須山を後にして自然探勝路を進んでみます。
☆IMGP1620

621 ここへ来たのは初めてです。どんな路なのでしょうか。
☆IMGP1621

622 なんか、長そうな階段ですね。
☆IMGP1622

624
☆IMGP1624

626 下りの階段が続きます。
☆IMGP1626

627 人の手が確実に入っていますね。
☆IMGP1627

629
☆IMGP1629

631 階段を下りきると・・・なかなか感じの良い風景です。
☆IMGP1631

632 おお、確かに自然っぽい感じですが、手は入っています。
☆IMGP1632

633 これ以上は手を掛けないで欲しい気がします。
☆IMGP1633

過剰に整備された森は望む森で無くなる・・・自分的にはそんな気がします。

634 コナラの芽生えのようです。
☆IMGP1634

635 う~ん・・・今度は永い登り階段ですね。
☆IMGP1635

アタリマエですが、階段は上りがあれば下りもある・・・
それでも私の人生は下りっぱなしとは不思議です。
登るのは天に昇る時でしょうか。

636a 久しぶりの身には、なかなかの登り階段です。
☆IMGP1636a

637 振り返ってみる・・・だいぶ上ってきました。
☆IMGP1637

638 まだまだ階段があります。
☆IMGP1638

階段は登り 

私の人生~長~い 下り坂 

せめて山でも階段でも登ってみれば、

そこに展望が拓ける場があるかもしれない。

*** -3へ続きます ***


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Posted on 10:00 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

加治丘陵 ー1 久し振りにさまよってみる 2018-06-02  

加治丘陵  久し振りにさまよってみる-1   2018-06-02

591 加治丘陵への道
☆IMGP1591

この日はまずまずの天気 (既に一か月以上前のこと)
空いた約3時間を使って久し振りに加治丘陵をさまよってみました。

度々この丘陵に上って周回路などを歩いたのは
数年前、最近は少し遠ざかっています。

以前は「トーベヤンソンあけぼの子どもの森公園」から丘陵に上るための
短絡路の階段(とても急な)があり、そこ登ればすぐに丘陵に上がれたのですが、
数年前の大雨で階段が危険な状態になり、今は通行禁止で他のルートを通るしかないのです。
☆「トーベヤンソンあけぼの子どもの森公園」は通称「ムーミン谷」と言われています。

◇ 以前の急階段(ムーミン谷から加治丘陵への短絡路)
2013091200355311a[1]
(現在、急階段の復旧は不明です)

 ムーミン谷から加治丘陵に上がれないが、こんなマネは禁止だ 

578 明るい緑が美しいですね。
☆IMGP1578

入間川の右岸から加治丘陵に上るにはいくつかルートがあるのですが、
今回は駿河台大学の東側の脇道から入ることにした。

◇1 今①の所から丘陵に向かます。
☆加治丘陵への入口1

580
☆IMGP1580

この道を直進すればとても楽しい所があるですが、今回はそちらには行かずに
慣れた極まともな道を行くことにします。

仮に「楽しい所」は今の時季、草木が生繁りかなり大変な道が・・・
ああ、道が無いところも有ります。

581
☆IMGP1581

583
☆IMGP1583

584 今回はこのまともな道、ここを登って行きます。
☆IMGP1584

「あけぼの・桜山・万葉コース」・・・格調高いコースで私が通っていいのかと

この時もここから入ったのです⇒
 公開講座(ウォーキング)ロゲイニング

586 左はカインズホームの裏に、右は桜山展望台へ
☆IMGP1586

587
☆IMGP1587

588
☆IMGP1588

590 崖コース・・・夏はちょっとね~ 冬だったら行ってみようと思うのですが。
☆IMGP1590

592 十数分で支尾根に出ました。
☆IMGP1592

593
☆IMGP1593

594 左右は崖、細い支尾根を加治丘陵の周回コースへと向かいます。
☆IMGP1594

596 入間川側
☆IMGP1596

598
☆IMGP1598

599 ここを通る度に右下に見えるテーブルが気になっていたので
☆IMGP1599

初めて下の道に降りてみます。

600
☆IMGP1600

602 599の方に降りて
☆IMGP1602

603
☆IMGP1603

604 目玉に大きな口が
☆IMGP1604

605
☆IMGP1605

606 コアジサイ
☆IMGP1606

607
☆IMGP1607

608 周回コース、南側にでてしまいましたわ。
☆IMGP1608

609
☆IMGP1609

612
☆IMGP1612

613 「自然探勝路」こちらは「阿須山」への方向です。
☆IMGP1613

「自然探勝路」、暫く加治丘陵にご無沙汰していた間に出来たようです。
今回は山仕事の広場から展望台を目指して来たのですが、
コースを途中で変更し、展望台に寄らずに
「自然探勝路」に入ってみようと思います。

さて、どんな路なのでしょう…チョットさまよってみます・・・

☆ご訪問頂いている皆様、リンク先の皆様 
いつもご覧いただきましてありがとうございます。 
諸々ありまして更新と山歩きがと滞り暫くは、
いつもにも増してスローダウンのでがよろしくお願いします。

*** -2へ続きます ***


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Posted on 21:15 [edit]

category: 加治・阿須・落合_周辺

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