好日奥武蔵

実践記 ウォーキング、トレッキング ノ ススメ...稚拙な好奇心...時折下手な工作

都県境をゆく1 都県境の稲作地帯  

都県境をゆく1 都県境の稲作地帯

歩いたのは8月で月遅れですが…
▽362 東京都青梅市富岡 8月末
☆IMGP9362

ここは東北でも北海道でもありません。

森林文化都市・飯能を抜けると稲作が広がる田園都市(東京・青梅市)があります。

▽587 9月28日現在の稲作状況…青梅市富岡
☆IMGP0587

▽585 9月28日現在
☆IMGP0585

見事な田園の広がる所が都内にあります。
飯能駅南口から歩いて30分程の処、成木川の右岸の道を遡ると稲穂が緑から黄色に変わりつつあります。
(飯能駅から富岡の近くまでバス便もあります)

ここは以前、南高麗地区のウォーキングに参加した時に訪れたところです。
季節が夏から秋へと移る中、東京の田園はどうなっているのだろうと思いフラリと歩いてみました。
歩いたのは8月末、今は既に9月も終わろうとしています。

記事の構想を練りに練って熟成させるがために遅々として進まず…そんなことは全くありません。
「ヘタの考え休むに似たり」をそのまま忠実に実行しているだけで御座います。
いつもながら脳内計画ではきっちりと出来ているのですが、脳のコマンドに追従する機能が
錆び付いているがために、動きが鈍く日常的に計画倒れの連続技を放っている訳です。

▽328 美杉台通り・ 飯能駅の南口から「飯能大橋」を渡「りひかり橋]の交差点を更に
     直進すると「みどり橋(成木川)]が現れます。
☆IMGP9328

▽330 飯能市・岩淵
☆IMGP9330

▽334 岩井堂橋(成木川)これを渡らずに手前を左に
☆IMGP9334

▽335 岩井堂橋手前の左にある石像
☆IMGP9335

▽336 岩井堂観音前・195号線
☆IMGP9336

ここが東京・浅草寺-観音、発祥の地です。
観音堂は195号線と成木川の間、切り立った岩壁にあります。
(岩壁の観音堂は別の機会に…)
成木川に沿った195号線の都県境の埼玉県側にあります。

▽340 成木川右岸沿いを東京都側に進みます。
☆IMGP9340

▽342 195号線を進み、左の脇に入ると
☆IMGP9342

▽344 稲荷神社が
☆IMGP9344

▽345 一旦、195号線に戻り
☆IMGP9345

▽346 再度、脇道に入ってみます。
☆IMGP9346

▽348
☆IMGP9348
▽349
☆IMGP9349

▽350
☆IMGP9350

▽351
☆IMGP9351

▽353 完全に東京都青梅市です。
☆IMGP9353

▽357 出合い 左が成木川本流、前方へ流れて最後は飯能で名栗川と出合います。
☆IMGP9357

▽358 成木川右岸・青梅市、川を挟んで右が左岸の飯能市
☆IMGP9358

◆右岸とは川下を見て右側、左岸は川下を見て左側

▽359
☆IMGP9359

▽361
☆IMGP9361

▽363 青梅市宮岡産米です。
☆IMGP9363

▽365
☆IMGP9365

▽367 大都会の正真正銘の東京米です。
☆IMGP9367

青空の下、大都会の稲は順調に育っています。
青梅の農協とかで買えるのでしょうか…

[今回の順路] 飯能駅南口-飯能大橋-ひかり橋-みどり橋-茶畑の道-岩井堂観音・195号線-小曽木街道を左にすぐに右へ-少し下ると稲作地帯・成木川

◆都県境をゆく2に続きます。


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Posted on 02:14 [edit]

category: 未分類

東京ゲートブリッジ 3 トラス構造(終回)  

東京ゲートブリッジ 3 トラス構造(終回)

▽301 飛行機が沢山飛んでいるので、一匹捕まえて枠に押し込んでみました。
☆R1049301

前回は⇒ 東京ゲートブリッジ 2 橋上をゆく

東京ゲートブリッジへの案内図などは1 ⇒ 東京ゲートブリッジ 1 をご覧下さい。

▽888 羽田に着陸する飛行機が次々にやってきます。
☆IMGP9888

▽891
☆IMGP9891

▽892
☆IMGP9892

▽893 いよいよ恐竜の背から頭にかけてのところまできました。
☆IMGP9893

▽895 この三角の骨組みが橋を支えているのですね。
☆IMGP9895

▽897
☆IMGP9897

▽898 とても大きな窓枠です。
☆IMGP9898

▽899 
☆IMGP9899

▽901 恐竜の頭の先端です。
☆IMGP9901

▽298 スカイツリーが正面に見えます。奥武蔵から見るのとは比べ物になりません。
☆R1049298

▽299 反射を使ったトリックです。
☆R1049299

▽902
☆IMGP9902

▽300
☆R1049300

▽302
☆R1049302

途中ですが、時間の都合でこの辺から引き返すことにします。

▽903 橋の中央が一番高くなっていますから、帰りは緩やかな下り坂を昇降塔に向かって進みます。
☆IMGP9903

▽904
☆IMGP9904

▽905
☆IMGP9905

▽906
☆IMGP9906

▽908
☆IMGP9908

▽910
☆IMGP9910

▽911
☆IMGP9911

▽912
☆IMGP9912

◆久し振りに青空の下、綺麗な海と都会のビル郡の風景を楽しむことが出来ました。自然が創った山や川も良いのですが、人が造ったこのブリッジ、港湾、ビル郡の大構造物を見るのもなかなか楽しいものです。
残念なのは見たものを画像として上手く捉えることが出来ず、その再現が思ったように出来ない私の技の無さです…
さて、帰路ですが、非日常の大都会の世界から現実の山里に戻るような感じです。
新木場から「森林文化都市行き」の電車はあるのでしょうか・・・おわり。

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Posted on 23:31 [edit]

category: 橋梁 冠水橋 流れ橋 木製橋 鉄橋・・・

東京ゲートブリッジ 2 橋上をゆく  

東京ゲートブリッジ 2 橋上をゆく

▽875 橋上から 中央が若洲キャンプ場 風力発電・風車 スカイツリー
☆IMGP9875

前回は⇒ 東京ゲートブリッジ 1 若洲公園をゆく

東京ゲートブリッジへの案内図などは上の1をご覧下さい。

▽851 昇降塔
☆IMGP9851

せっかく来たのに橋に上がらない訳には行かないでしょう。
防波堤の傍にある昇降塔からエレベーターに乗ります。8階まで上がると歩道に通じています。
因みに9階は展望室だったと思います。

▽870 昇降塔の内部
☆IMGP9870

▽871 防波堤からたくさんの釣り人が糸を垂らしています。
☆IMGP9871

▽872
☆IMGP9872

▽874
☆IMGP9874

▽876 
☆IMGP9876

▽879 東京湾
☆IMGP9879

▽880
☆IMGP9880

▽881
☆IMGP9881

▽882 東雲方面でしょうか…
☆IMGP9882

▽883 飛行機が次々に羽田に向かって来ます。
☆IMGP9883

▽884 橋の下の防波堤 沢山の釣り人が
☆IMGP9884

▽886 舞浜方面でしょうか…
☆IMGP9886

青い空にゆったりと白い雲が浮かび、空と海の境界には白い構造物が浮いているように見えます。
こういう風景にめったにお目にかかれない処にいる者にとって、何時間眺めていても飽きることは
無いのですがこれだと本来目指しているウォーキングにはなりません。

◆最近は暑いからとか、天気が悪いから、そして風景が良いからなどと…言い訳が増えるのに比例して
体脂肪率が増えているようです。
恐ろしくも体脂肪率はあまりにも正直者です。
その人の食生活と体の動かし方にあわせて偽り無く表現してくれます。私はいつもその値を謙虚に
受け入れてます。そして改善に取り組む姿勢と実践が・・・それがなかな伴わないものですね・・・

▽889
☆IMGP9889

海に浮かぶように構造物の風景が広がっています。奥武蔵とは対極の風景ですが、青が基調で
とても親しみやすい感じがします。

◆東京ゲートブリッジは今までにない珍しい形をしています。
この様な大きな支間長の場合は吊橋型が一般的らしいのですが、この橋は位置上の都合から、
通過する飛行機の上空制限と海面からは船の運行による高さの制限があり、背の高い主柱を建て
ケーブルで吊るすことが出来ず、トラス(三角形を基本単位とした)構造形式が採用されたようです。
 参考:Web

◆東京ゲートブリッジ3 トラス構造をゆくに続きます。
 
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Posted on 00:10 [edit]

category: 橋梁 冠水橋 流れ橋 木製橋 鉄橋・・・

東京ゲートブリッジ 1 若洲公園をゆく  

東京ゲートブリッジ 1 若洲公園をゆく
 
▽866 東京ゲートブリッジ(若洲公園から)
☆IMGP9866

海浜幕張の帰りに
「そう云えばゲートブリッジと云うのがこの近くにあったなあ・・・」鈍い頭をこぶしの甲でコンコンと刺激して思い起こします。
ゲートブリッジは「くろすけさん」のブログを拝見した折に新木場からバスで行けるとの案内も頂きました。
大きな構造物や幾何学模様を観るのが楽しみな私は少しの時間でしたが思い切って行ってみることにしました。

陽は西に傾きかけて、紺色の海と青い空と白い雲…今の時季にしては久し振りに上々の天候でした。

▽836 スカイツリー 京葉線・海浜幕張から新木場に向かう車窓から…
☆IMGP9836

▽843 新木場から若洲キャンプ場行きのバスに乗車
☆IMGP9843

▽844 バスに約15分程乗車し、終点の若洲キャンプ場前で下車すると
☆IMGP9844

右手に見えてくるのがこの風車(風力発電)

▽845 ゲートブリッジは公園の南端に位置するようです。
☆IMGP9845

▽848 公園の左手先、すぐにゲートブリッジが目に入ってきます。
☆IMGP9848

▽850 左に高架路、右にキャンプ場の間を進むと
☆IMGP9850

▽852 ゲートブリッジに上がるための昇降塔(階段とエレベーターがあります)
☆IMGP9852

これは利用できる時間帯があり、くろすけさんは朝の時間待ちをされたようですが、私の場合は逆に閉じられる時刻が迫っていました(午後4時30分で上れなくなるようです)。

▽854 先ずキャンプ場を右手にみて防波堤に沿って歩きます。
☆IMGP9854

▽855 
☆IMGP9855

▽856 
☆IMGP9856

▽858
☆IMGP9858

▽859
☆IMGP9859

▽860
☆IMGP9860

▽861
☆IMGP9861
▽862
☆IMGP9862

▽863
☆IMGP9863

▽864 防波堤行き止まり(若洲キャンプ場)
☆IMGP9864

▽865
☆IMGP9865

▽868
☆IMGP9868

▽869 ゲートブリッジ周辺
☆IMGP9869

この人工美、幾何学美はなんて素晴しいでしょう。
人も自然に負けないような見事な仕事で、壮大な機能美術品を創っていますね。

◆東京ゲートブリッジ
開通:2012年2月
全長:2,993m  幅:24m  2+2車線+片側歩道
支間長:440m  海面からの最高値:87.7m  
歩道へは昇降塔(階段+エレベーター)から上がれるようになっています。

▽840 「新木場」から「若洲キャンプ場前」行きのバス
☆IMGP9840

「くろすけさん」の案内通り、新木場から若洲キャンプ場行きのバスに約15分乗車すると終点のキャンプ場前に
到着します。
バスから降りると目前は公園・キャンプ場、右手には風力発電用の風車、左手には高架路がゲートブリッジへと
続いています。

▽846 周辺の案内図
☆IMGP9846

 折角来たのですから橋の上に上がってみようと思います。
◆東京ゲートブリッジ 2 橋上をゆくに続きます。
 
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Posted on 01:04 [edit]

category: 橋梁 冠水橋 流れ橋 木製橋 鉄橋・・・

横田基地友好祭 2 稚拙な好奇心でさまよってみる(9月6日)  

横田基地友好祭 2 稚拙な好奇心でさまよってみる(9月6日)
こちらは1からの続きです。
前回の1は⇒
横田基地友好祭 1 稚拙な好奇心でさまよってみる(9月6日

▽563
☆IMGP9563

米軍-横田基地友好祭2014…毎年8、9月に基地の一般開放が行われ、普段は閉ざされている基地が開放されて軍用機の一部公開や食べ物などが味わえる…らしい…と云うことで、軍用機やアメリカのマニアではないのですが、その稚拙な好奇心と云うやつで先週、開放された基地をさまよってみました。

飛行機に詳しい訳でもないのですが、どんな感じなのと稚拙な好奇心だけでさまよいながら撮った画像を並べてみます。

▽565
☆IMGP9565

▽566
☆IMGP9566

▽568
☆IMGP9568

▽569
☆IMGP9569

▽571
☆IMGP9571

▽572
☆IMGP9572

▽573
☆IMGP9573

▽574 小銃を携えています。
☆IMGP9574

▽577 話題のオスプレイでしょうか
☆IMGP9577

▽580
☆IMGP9580

▽581
☆IMGP9581

▽582
☆IMGP9582

▽583
☆IMGP9583

▽584
☆IMGP9584

▽585
☆IMGP9585

▽589
☆IMGP9589

▽593
☆IMGP9593

▽594 笑顔で気をつけをして来場者の質問に応えています。 暑い中ご苦労様です・・・
☆IMGP9594

▽596
☆IMGP9596

好天の熱射と混雑の中を歩き廻ったせいで、だいぶ体力を消費しました。帰りの混雑を避けてそろそろ帰ることにします。(実際には帰りも大混雑でした)

▽r234 戻るにもまた混雑で
☆R1049234

国道16号を横断するだけで十数分かかりました。しかし右にはこれから入場する方々の列…

▽597 45分かかってやっと牛浜の駅へ
☆IMGP9597

◆もし、来年行ってみようと思われるた方のために…
横田基地友好祭、この催しに行くには健康であること、飲料(基地内で買えるが大変混雑している)、
日よけ(傘、帽子)を用意すること、ご高齢の方や幼児は出来れば避けたいところです。

 炎天下、長々と続く列に耐えられる体力・精神力を持ち合わせていること…実際に熱中症で倒れ、
ストレッチャーで運ばれる方が沢山いたようです。
最寄の駅、青梅線の牛浜駅のホームから満員の状態で、道路・基地入り口、基地内まで大変な混ようでした。

道路は多数の人と基地側の入場検査でなかなか進みません。
基地側に入ると金属探知機、持ち物検査があリます。一緒に行った者は何も問題なく素通りできたのですが、
私は金属探知のところで検査を受け、次の持ち物検査でも引っ掛ってバッグの中身を調べられました。

もちろん誰が見ても怪しい者を装っているので止むを得ないかなあと渋々納得ではありましたが…
ここで持ち込まれた物と人(国による制限)によっては入場が制限されているようです。日本人でも荷物が
不適と判断された場合は一時預かりはしりませんので、その時点で帰るしかありません。検査のところから
途中まで護衛(監視)が付き添って返されます。

入場までの長蛇には米軍の方がニコニコしながら列を視て廻っています。腰に銃で体格が良く、腕っ節が
強そうで、笑顔の中に鋭い眼光をサングラスで覆っているのだろうということが充分に予想されます。

不慣れな人混みのせいでしょうか、歩くところは平坦で重い荷を背負っている訳ではないのですが、だいぶ
疲労しました。
山歩きは荷を背負い、急登や階段を登るのですが同じ疲労でも心地良い爽やかな疲労ですね。


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Posted on 18:40 [edit]

category: 稚拙な好奇心

tb: 0   cm: 8

横田基地友好祭 1 稚拙な好奇心でさまよってみる(9月6日)  

横田基地友好祭 1 稚拙な好奇心でさまよってみる(9月6日)

▽595
☆IMGP9595

米軍-横田基地友好祭2014…毎年8、9月に基地の一般開放が行われ、普段は閉ざされている基地が
開放されて軍用機の一部公開やアメリカンの食べ物などが味わえる…らしい…
と云うことで、軍用機やアメリカのマニアではないのですが、稚拙な好奇心と云うやつで先週、開放された
基地をさまよってみました。

飛行機に詳しい訳でもないのですが、どんな感じなのと稚拙な好奇心だけでさまよいながら撮った画像を
並べてみます。

▽201 牛浜駅のホームは人々でごった返し、やっと道路へ出ますがやはり混雑で
☆R1049201

▽207 対面の歩道もなかなか進みません 駐車場、3時間2000円・・・超過の場合は幾らになるのでしょう。
☆R1049207

▽211 16号を越えて基地側に
☆R1049211

▽212
☆R1049212

▽216 金属探知 荷物検査
☆R1049216

▽218
☆R1049218

▽222 駅から約70分をかけてやっと入場
☆R1049222

▽535
☆IMGP9535

▽r228
☆R1049228

▽230 ここで和太鼓の演奏をしていましたが、天井の幾何学模様も気になるところでした。
☆R1049230

▽538 ここまで来るのにだいぶ時間がかかり、空腹を感じてテントハウスから
☆IMGP9538
この左右に連なるテントハウスはアメリカン的食べ物やさんです。
ハンバーガーとコーラを調達して立ち食いです。街の中のそれとは異なるモノでしたが美味しく頂きました。
あまりの混雑にどのお店も並ぶのが大変で、何でもよいから列の一番短そうなところで買うことにしました。
肝心のハンバーガーとコーラの写真は撮り忘れです。
因みに片言の英語で通じたのか、通じないのか再三言い直してやっと必要数を入手・・・

さて、飛行機はどこでしょうと…警備の方にお尋ねしてその展示場へ向かってみます。

▽547
☆IMGP9547

▽550
☆IMGP9550

▽552
☆IMGP9552

▽553
☆IMGP9553

▽555
☆IMGP9555

▽556
☆IMGP9556

▽557
☆IMGP9557

▽561
☆IMGP9561


・・・途中ですが画像が多いためにここまでを1として一旦ここで区切ります。

垂直離陸機は続きの2・・・16日18時に 


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Posted on 17:37 [edit]

category: 稚拙な好奇心

国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく3・終回  

国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく3・終回
・下山-夢の庭園-帰路-鹿との遭遇-丹波山-青梅街道

前回は⇒
 国師ヶ岳・北奥千丈岳 2

▽204 何も見えません 誰もいません 北奥千丈岳2,601mの頂きです。
☆IMGP9204

▽207 待てども天候の好転はなさそうです。下山にかかります。
☆IMGP9207

▽209 下山途中、苔と小さな草が小世界の棲み分けをしています。
☆IMGP9209

▽210
☆IMGP9210

▽212
☆IMGP9212

▽213
☆IMGP9213

▽214
☆IMGP9214

▽216
☆IMGP9216

▽217
☆IMGP9217

▽218
☆IMGP9218

▽219 途中、左手方向にある「夢の庭園」に行ってみます。
☆IMGP9219

▽220
☆IMGP9220

▽222
☆IMGP9222

▽223 厳しい環境の中、生をかけた自然と植物の戦いがあるようです。
☆IMGP9223

▽224
☆IMGP9224

▽225 木道と階段です。霧さえなければ、ここから大展望が広がっているのでしょうが…
☆IMGP9225

▽226
☆IMGP9226

▽227
☆IMGP9227

▽228
☆IMGP9228

▽229
☆IMGP9229

▽230 これでは留まってゆっくりと風景を見ることは出来ず、大弛峠に下るしかありません。
☆IMGP9230

▽231
☆IMGP9231

▽233 見えるのは階段と近くのカラマツだけです。
☆IMGP9233

「夢の庭園」は大弛峠から前国師岳への登山道の脇道のような形で階段と木道が架けられています。
晴れていればこの階段からは五丈岩、金峰山、朝日岳、八ヶ岳、富士山が望め、高山植物と灌木、
大岩からなる自然の庭園の広がりを楽しめるのですが・・・

今日は朝から峠の霧、樹林の霧、頂きの霧と霧三昧です。 たっぷりと霧を堪能させてもらいました。

「夢の庭園」の階段を下っていくと大弛小屋の前の道に合流し登山口の峠に戻ります。

▽239 大弛峠着 12:02 
☆IMGP9239

峠まで下ってきても相変わらず霧が立ち込めています。
道路脇で昼食を摂り暫し休憩後に帰路に向かいます。朝は中央自動車道路を使ってきたのですが、
帰りは青梅街道(大菩薩ライン)にて大菩薩嶺の西側を通り、柳沢峠から奥多摩湖に向かいます。

▽241 琴川ダム
☆IMGP9241

▽250 甲州市でしょうか・・・
☆IMGP9250

◆甲州市・恵林寺⇒
 甲州市・恵林寺

◆大菩薩嶺⇒ 大菩薩嶺

▽253 帰路、道路と谷の間に立派な鳥居が…
☆IMGP9253

▽274 柳沢峠 鹿との遭遇
☆IMGP9274

▽281 何を言っているのか、幾ら頭を捻っても鹿語が思い出せない…いや、習ってなかったのだ・・・
☆IMGP9281

▽283
☆IMGP9283

▽285 鹿と適度な距離を保って約5分、人に慣れているのか落ち着いています。限が無いのでこちらから 
鹿さんさようなら…
☆IMGP9285

▽287 丹波川 
☆IMGP9287
清流丹波川にかかる吊橋・・・ここは山梨県丹波村、青梅街道沿い奥多摩湖の手前「道の駅 たばやま」です。

▽289
☆IMGP9289

▽296 山梨県・丹波川です。西から東へ流れ下り、東京都・奥多摩湖にそそぎます。
☆IMGP9296

今回の大弛峠-前国師岳-国師ヶ岳-北奥千丈岳-夢の庭園は全て霧の中を歩きました。
どこか一箇所でも僅かな時間でも霧が開けてくれればと心の片隅の仄かな望みがありましたが、
それも予定通り天気予報どおりの完璧なまでの霧でした。

このルートは比較的楽なコースですので、いつでも来られる気軽さがあります。
天気が良くて予定が無いときに「そう云えば夢の庭園の展望があったなあ」そんな感じで
いつの日にか また来てみようと思います。   おわり

◆昨年の金峰山 2 ⇒
 金峰山 2

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Posted on 00:24 [edit]

category: 秩父 周辺

国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく2  

国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく2

前回は⇒
 国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく 1

▽151 前国師岳を後に…10:06 
☆IMGP9151

国師ヶ岳に行くには途中にあるこのピーク(前国師岳)から一度下ります。
折角稼いだ高度を下げるのですが、今回は時間もたっぷりあり霧で眺望は期待できませんのでゆっくりと
したペースで行くことにします。

▽152
☆IMGP9152

▽153 三叉路:左に進めば国師ヶ岳、右は北奥千丈岳
☆IMGP9153

前国師岳から一旦下り、唐松の森を進むと暫くして少し開けた三叉路に出ます。
まず先に国師ヶ岳に登った後に、ここまで戻ってから北奥千丈岳に行くことにします。

▽154 行く先々、相変らず霧が立ち込めて遠望は期待できません。
☆IMGP9154

▽156
☆IMGP9156

▽159 時間の余裕があるために三叉路で暫く休憩し補給します。
☆IMGP9159

▽160
☆IMGP9160

▽162
☆IMGP9162

▽163
☆IMGP9163

▽164 カラマツの倒木
☆IMGP9164

標高2500mの厳しい環境でカラマツの倒木がたくさん見えます。
しかし、その傍らには幼木もみえ、確実に世代を繋いでいく自然界のサイクルを感じ取れます。

▽165
☆IMGP9165

▽167
☆IMGP9167

▽168 国師ヶ岳2591.8m 10:36
☆IMGP9168

霧のために展望、視界は全くありません。

▽169
☆IMGP9169

▽172
☆IMGP9172

▽173
☆IMGP9173

▽174
☆IMGP9174

▽176
☆IMGP9176

暫く山頂に佇んでみましたが天候の変化の兆しは無く、このまま三叉路まで戻り北奥千丈岳に向かってみます。

▽178 食害でしょうか…
☆IMGP9178

▽181
☆IMGP9181

▽185
☆IMGP9185

▽190 
☆IMGP9190

▽194 北奥千丈岳の頂きに着いたようです。
☆IMGP9194

▽198  
☆IMGP9198

▽199 
☆IMGP9199

▽200 北奥千丈岳 霧に包まれた山頂 2,601m
☆IMGP9200

◆前国師岳、国師ヶ岳、北奥千丈岳と今回考えていたところは全て辿ったことになります。
残念ながら、この霧の状態でどの頂きも展望は全くききません。天候については承知で来たのですが、
それでも三山を巡っているうちにはどこかで多少は展望の開けることがあるかも知れないの想いはありました。

しかし今回は日頃の行いを見られたのでしょう。当然ながら頂には誰も見当たらず、大弛峠からも出会った方は
4グループ6名(二人が2組、後は単独の方)のみでした。
大弛峠駐車場の満車はおそらく金峰山方面に登られた方がほとんどなのでしょう。

標高としては北奥千丈岳は2,600mを越えて秩父多摩甲斐一帯では最高峰なのですが、人気の面では対面の
金峰山に全く敵わないようです。

◆昨年の金峰山⇒
 金峰山

◆国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく3へ続きます。

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Posted on 17:23 [edit]

category: 山梨 長野

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国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく1   

国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく1

▽173a 国師ヶ岳 霧に煙る山頂 2,591.8m
☆IMGP9173a

今回の「国師ヶ岳と北奥千丈岳」行きは、何と云ったら良いのでしょう…
大まかな経緯は昨年の秋に「金峰山」に登った時の取りこぼしを再び取りに行った様なものです。
じつは昨年秋、金峰山に登りました。その時に「大弛峠」を挟んで反対側の近くに国師ヶ岳と北奥
千丈岳があるのを知らずにいて、金峰山の山頂、五丈岩で昼寝までしてしまい、大弛峠に下りて

きてから「あらっ、国師ヶ岳・北奥千丈岳はここから登れば良かったんだ」・・・
しかし、峠でそれが分かった頃には時刻は既に遅すぎました。

本来であれば、金峰山から大弛峠に下りて反対側に登れば国師ケ岳も含めて1日で廻ってくる
ことが出来たのですが、いつもながら地図を見ても全体感が把握出来ないそそっかしい万年ビ
ギナーを演じています。 

▽122 大弛峠 駐車場は満車 9:12
☆IMGP9122

朝から空は雲に覆われ、午後からは雨の確率60%…国師ヶ岳と北奥千丈岳であれば軽いカルイと思い、
遅めの峠着。
午後から雨の天気予報にも拘わらず、ここ大弛峠の駐車場は満車です。
流石に金峰山は夏も人気が有るようです。

駐車場が満杯の場合は峠の手前の路上に駐車が許されている所があります。
昨年の秋に来た時には時季が良かったのでしょうか、道路脇数百mにわたりびっしりと駐車されていました。

▽123a 大弛峠 山案内
☆IMGP9123a

大弛峠からの山案内
 西方面:朝日岳、鉄山、金峰山、瑞がき山(みずがきやま) 
 東方面:前国師岳、国師ヶ岳、北奥千丈岳(奥秩父最高点)、奥千丈岳、甲武信ヶ岳

▽124 さて、国師ヶ岳方面は東側に登って行きます。
☆IMGP9124

大弛小屋 霧の中をここから登り始めます。9:15

▽126a
☆IMGP9126a

▽128 大弛小屋の前を通るとすぐに階段が待ちうけています。9:20
☆IMGP9128

▽129 雨の後に霧が立ち込めて、木造の階段は滑り易くなっており慎重に歩を進めます。
☆IMGP9129

▽130 延々と続く木の階段を気分よく進みます。
☆IMGP9130

霧で湿り、自然林の緑が色濃く美しいのですが、山の場合はやはり晴れて欲しいところです。

▽132 階段が終わると、楽しい岩が待ち受けているではありませんか。
☆IMGP9132
滑って転ばないように手をついて

▽134 岩を越えるとまた階段です。9:38
☆IMGP9134

昨夜の雨と今日の霧で涼しく、滑りを気にしながらも階段は気持ちよく登れます。

▽135 階段を越えるとまた岩です。
☆IMGP9135

▽137 森林限界に近いのでしょうか、樹木が大きく育たないようです。
☆IMGP9137

▽138
☆IMGP9138

▽139
☆IMGP9139

▽140 素直に受け入れるしかないですね。山へ登れば岩が出てこそ自然です。
☆IMGP9140

▽142 
☆IMGP9142

▽144 ほぼ森林限界でしょう。大きめの木は枯れています。
☆IMGP9144

この「森林限界」という言葉に、山の万年ビギナーを自負する私はくすぐられます。
ある水準を超えた高さまで登ったと云う満足感と、晴れてさえいれば大展望が広がり、視界を遮る
樹木はありません。
有るのは這い松や草、岩、そして大空と遠方の山々…今日は全面が霧でそう云う訳には行かないの
ですが…忍耐強く登ったり、努力したりだけでは思った通りに行かないのが山と人生のようです。

▽146 楽しい岩場です。気温が低いのであまり汗もかきません。
☆IMGP9146

▽148
☆IMGP9148

▽150 前国師岳(秩父多摩甲斐国立公園)
☆IMGP9150
国師ヶ岳に行く途中のピークがこの前国師岳です。晴れていればここから素晴らしい展望が開けているのですが、
ご覧のように見えるのは霧ばかりです。 
ここから先の国師ヶ岳には一旦下り、北奥千丈岳との分岐を経由して東へ進むことになります。

◆国師ヶ岳という山名は何かの折に見聞きして知ってはいたのですが、
それが大弛峠を挟んで金峰山と対面の近くあるとは素人の甘い油断でした。
金峰山に登った時に、国師ヶ岳を他人ごとの様に思っていた訳です。
金峰山に登る途中からも国師ヶ岳は見えているですが、その時はかなり遠方にある山だと感じていました。

後から地図を見れば「なんだここかあ 」と分かることですが…
誰でも分かりそうなことが分からない…出来そうなことが出来ない…
それで山歩き(万年ビギナー)を楽しくやらせて戴いている。
何も分からず自他ともに認める稀少な徘徊人を自負するしかありません。

◆国師ヶ岳・北奥千丈岳をゆく2へ続きます。


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Posted on 01:07 [edit]

category: 山梨 長野

スカイツリーと幾何学模様 文京区シビックセンター2014夏  

スカイツリーと幾何学模様 文京区シビックセンター2014夏

▽672 
☆R1048672

先日、所用の折に文京区のシビックセンターに立ち寄りしてみました。
予てからここには東京スカイツリーを眺めるのに相応しい展望台があると聴いていたためです。
私は奥武蔵の何処から(どの山から)スカイツリーが見えるかを探しています。
それを心の支えと生き甲斐としていました。・・・いますです・・・進行形です。
スカイツリーが見える場所探すために危険も省みず山野をさまよっていました。それで奥武蔵とは
環境が異なりますが、文京区シビックセンターの25階展望台が良好なポジションにあると聴き、
機会があれば寄ってみようと思っていた訳です。(一部だいぶ誇張表現があります)

▽656 後楽園駅にて下車
☆R1048656

▽653
☆R1048653

▽652 流石に東京の区役所の中で最高の高さを誇る文京区(役所)です。
☆R1048652

▽657 えーと 階段は、いやエレベーターを探します。
☆R1048657

建物の中央が巨大な吹き抜けになっています。 幾何学模様もだいぶ期待できそうです。

▽658
☆R1048658

▽659 エレベーターに乗り25階へ向います。
☆R1048659

奥武蔵にはこの様な建物はありません。
東京に行ったついでにエレベーターに乗れる。それも25階の展望台が無料で開放されていると聴いて、
感心しています。 実際のところこれを無料で維持するのは大変だと思います。
さらに奥武蔵の山の中から出てきた者にも差別されることなく無料だそうで、流石に東京の文京区の皆様は
太っ腹だなあと感激です…ありがとうございます。 

▽660 これが何ともいえません。
☆R1048660

▽663 吹き抜け エレベーターがシースルーになっています。
☆R1048663
あまりにも素晴しい繰り返しの幾何学模様に「ワーッ」と嬉しい歓声をあげたいとこをぐっと我慢します。
周りの方々に山から出てきた者と思われないように、出来るだけ平静を装いますが…とっくにバレていますね。

▽666 25階、エレベーターから降ります。
☆R1048666

▽667 シビック スカイレストラン椿山荘
☆R1048667

▽668 期待以上の幾何学模様です。
☆R1048668

▽669 東側展望ラウンジ
☆R1048669

▽674 奥武蔵からみるのとは大違いです。
☆R1048674

▽677 食事をしてから再び 
☆R1048677

▽678
☆R1048678

▽684 だいぶ高い所です。
☆R1048684

▽687
☆R1048687

▽691
☆R1048691

▽697
☆R1048697

▽698
☆R1048698

▽701 さて、きりがないので再びエレベータに乗り下ります。
☆R1048701

▽591 比較のために奥武蔵からのスカイツリーを
☆R1031591

▽985 湾岸道路からのスカイツリー
☆R1043985


◆文京区シビックセンター、25階展望台からのスカイツリーはなかなかのものでした。
勿論、構造物の幾何学模様も素晴しいものです。
これが夜間も無償で開放される…いいんでしょうか。

建物の高さが142mと云われています。25階は高さ何mなのか、かなり大まかな推測では130m位でしょうか。
この高さですと一般的には充分に入場料を取れるかと思うのですが…

それではついでに、奥武蔵においでの折には天覧山、棒ノ嶺などにお立ち寄りください。
こちらも今のところは365日いつでも入山料は無料にて開放し、お待ちしております。

◆スカイツリーと幾何学模様の文京区シビックセンター
地上28階、地下4階、高さ142m 

Webによると東京23区の区役所中、一番の高さがあり別名バブルの塔とも呼ばれているそうです。
(バブル期に建設された)

◆職員食堂・一般の方も利用できます。:13階

◆シビックスカイレストラン椿山荘・25階
   ランチ 11:30~16:00
ディナー 17:00~21:30
※休館日:12/29~1/3、5月第3日曜日

所・・・文京区春日1-16-21
最寄駅・後楽園・丸ノ内線
文京区シビックセンター(シビックタワー)にお立ち寄りされる場合は念のために開館日、利用時間等を
ご確認の上でお出かけください。


◆暑い理由を自分に言い聞かせ、楽なことばかりを選んでいます。
次回は幾らなんでもトレッキングです。


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