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好日奥武蔵 (奥武蔵の山人)

実践記 ウォーキング、トレッキング ノ ススメ...稚拙な好奇心...時折下手な工作

吾妻峡(清流名栗川)-2ドレミファ橋   2019-06-28  

吾妻峡(清流名栗川)-2ドレミファ橋   2019-06-28

980 ドレミファ橋(吾妻峡・あづまきょう・清流名栗川)
☆IMGP6980

前回は
吾妻峡(清流名栗川)-1 清涼木陰をさまよう 

何度も宣伝するようで恐縮ですが、6月初めに近くの山で不注意から膝を捻り
その後はリハビリの日々で、この日(6月28日)も回復のための川沿い歩きです。
・・・いや宣伝してもオイシイことが有るワケでは無いですよ。


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☆IMGP6951

足馴らしに霧の漂う涼し気な吾妻峡を歩いています。

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☆IMGP6952

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☆IMGP6954

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☆IMGP6955

遊歩道と云っても岩場もあるし、足元の変化もある。
川沿いは緑豊かに美しい風景をみせて飽きさせない。
リハビリにはもったいない程の道である。

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☆IMGP6956

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☆IMGP6960

◇ 吾妻峡(あづまきょう)とは
吾妻峡は自分にとって分からないことだらけである。
既に半世紀以上は当地に住んでいるが、吾妻峡を知ったのはここ数年である。

そんじゃあ「吾妻峡って何なの」と、思い立ったが吉日
早速、博物館、観光案内所、役所の担当課、県の観光課などにお尋ねした。

【ご担当各位 その節は大変お手数をお掛けいたしました。
怪しい徘徊人にも丁寧に対応頂きましてありがとうございました】

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☆IMGP6962

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☆IMGP6963

1、吾妻峡の由来・・・
時は明治45年、本多静六先生が飯能で講演中に常盤平(多峯主山の近く)からみた景色が吉野山(奈良と思われる)に似ていると指摘・・・それよりこの付近を「あずま吉野」と命名された・・・
 そこから見下ろした名栗谷(名栗川)を吾妻峡と云われるようになったと思われる。
以上は(観光課殿より)

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☆IMGP6964

「あま」は「あま=吾妻」、東(あずま)という解釈もされているようで都から見て東という感じだが、吾妻という地名は日本各地に散在していることから東の基になる地点は固定されてないような気がする(全くアテになりませんが)

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☆IMGP6965

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☆IMGP6967

2、吾妻峡の範囲・・・
 私が分かっていることでは「曖昧~不明」・・・しかしそれでは話が繋がらないのでお尋ねしたところからの情報によると
① 岩根橋から上流に2kmの範囲
② 岩根橋から700m位迄
③ 中平河原からドレミファ橋迄
など、立場による説がある。
不思議なことに更に上流にある「吾妻大橋」付近は吾妻峡では無いと云う説もある。
吾妻大橋は昭和61年3月に完成。それ以前は近くに木製の「吾妻橋」があったと言われているが。

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☆IMGP6970

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☆IMGP6971

3、吾妻峡はいつ頃から
 昭和9年以降に発行のリーフレット「飯能天覧山」の地図に飯能の新名所として吾妻峡が記されているらしい。

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☆IMGP6972

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☆IMGP6973

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☆IMGP6974

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☆IMGP6975

976  霧中のドレミファ橋
☆IMGP6976

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☆IMGP6977

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☆IMGP6978

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☆IMGP6979

980 ドレミファ橋(吾妻峡・清流名栗川)
☆IMGP6980

数回ここを歩いたことがあるが、今回は霧が漂う少しばかり幻想的な
吾妻峡であった。

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☆IMGP6982

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☆IMGP6983

右岸から飛び石のドレミファ橋を渡り県道70号(飯能~下名栗線)に
上がって天覧山下まで歩き、帰路へ

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☆IMGP6986

◇ 吾妻峡付近の地図 
☆吾妻峡 吾妻大橋

バス便は飯能駅北口から名栗・名郷・中沢方面行に乗車
「バス停・永田大杉」にて下車し左岸のドレミファ橋へ

いつもながら、6月のことを秋風の漂う今頃なって記しています。
お判りでしょうが、このブロブに限って即時性はマッタク有りません・・・
こういう事は今に始まったことではなく、小学生の頃から夏休みの宿題は
夏休みが終わってだいぶ経たないと提出できなかった。
継続は力なり・・・n十年も呆れるほど根気よく引きずっています。


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Posted on 00:47 [edit]

category: 名栗川 入間川 その他の河川 湖沼 

成木川 源流をゆく_4 帰(下)り道 2019-08-11  

成木川 源流をゆく_4 帰(下)り道  2019-08-11

578 
☆IMGP7578

前回は成木川 源流をゆく_3 源流~馬乗馬場・・・ 2019-08-11

521a 水場(林道・舗装の終点、源流の探しの起点)11:41
☆IMGP7521a

源流・流れ出しに近い所に行ったあと、一旦水場迄戻り更に馬乗馬場(まのりばんば・畠山重忠)迄行ってまた水場迄戻りました。ここで一息入れ、今回はここから帰るしかありません。常福寺の駐車場まで戻ります。

569 往路でも見ましたが、とても小さな白い花・・・
☆IMGP7569

当然ですが名前が分かりません。11:53

570 常盤線・・・
☆IMGP7570

常盤線って、永久不変の岩?不変の地域?不変の林道?

571 一番奥の民家・・・廃屋?
☆IMGP7571

575 いなびら橋、橋名の付いている一番上流側の橋に到着 12:41
☆IMGP7575

577 
☆IMGP7577

往路では気が付かなかった「いなびら」・・・どういう字なのでしょう?

579 升ヶ滝方面との分岐(右側から戻って着ました)12:43
☆IMGP7579

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☆IMGP7580

581 極指橋
☆IMGP7581

極指橋(きわめざす)・・・親柱に橋名らしき文字が記されていたのですが、
全く読めず、いや苔生していて全く判読出来なかったのですが、幸い近くの家の方が
外にいられたので橋名を伺ってみました。この辺は「きわめざす」と言う地区で橋名は極指橋と教えて戴きました。
◇ 〇〇指(〇〇さす)に関連したことを下の方に記しました。

582 
☆IMGP7582

584 往復、同じ道を通っているのですが
☆IMGP7584

往路と復路ではやはり見える景色が異なります。12:52
この辺から水量が少し増えてきます。緑と岩と綺麗な流れの川沿いを下っています。

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☆IMGP7585

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☆IMGP7587

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☆IMGP7588

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☆IMGP7589

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☆IMGP7590

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☆IMGP7592

594 だいぶ下ってきました。 13:04
☆IMGP7594

595 休憩所「かしわぎ」さんに立ち寄ってみます。
☆IMGP7595

596 休憩所専用の橋を渡ると
☆IMGP7596

597 セルフの休憩所「かしわぎ」さんです。13:08
☆IMGP7597

598 内部はこんな感じで椅子テーブルが綺麗備わっています。
☆IMGP7598

599 温かいのと冷たいのと飲み物は100円、カップ麺が150円・・・
☆IMGP7599

綺麗に整頓清掃された休憩所、100円の飲み物・・・ご主人、あまりにも良心すぎませんか?
当方は良く冷えた「キリン・ソルティライチ100円」のペットボトルを戴きました。

600 休憩のあとは更に下ります。常福寺さん迄あと僅かです。13:15
☆IMGP7600

綺麗な滝ですね「かしわぎ」さんの傍

601 上流端の標識が目に留まりました。往路では見落としていたようです。
☆IMGP7601

都管理起点(都県境)まで13㎞と記されています。
小曾木街道の両郡橋の方でしょうか。西多摩建設事務所

602
☆IMGP7602

603 上の方に小沢峠が見えます。峠のトンネルを抜ける先が下名栗になります。
☆IMGP7603

604
☆IMGP7604

605 
☆IMGP7605

70a 全福寺さんの駐車場まで戻り、本日はこれで一区切り
☆IMGP7370a

駐車場を使わせて頂いたので、お礼の挨拶をして帰ることにします。
途中、都県境に有る「畑の蔵」に立ち寄りアイスクリームとホットコーヒーで
休憩・・・

今回はこの辺が源流だろうと勝手に決めてみましたが、正直なところ最後の谷の
出合いの所で左右どちらが「チョロチョロ」と流れ出しに相応しいのか、見落とし
ました。
別の機会に黒山-棒ノ嶺辺りを歩く時にでも少し入ってみようと思います。

* * *
◇「〇〇さす」とは「指」で、焼き畑のことを言うのですが、ここの地名は「極指地区」と言われましたので、大昔は焼き畑の地なのかも知れません。
横道に逸れますが奥武蔵にも「さす・指」が付く地名があります。
① 黒指:名栗川沿い
② 間野黒指:直竹川沿い
③ 天目指峠:名栗~西吾野に抜ける道と飯能アルプスが交わる所
◇ 天目指峠
20130211141637b62[1]

◇ 西武沿線に小手指(こてさし・地名)があります。
焼き畑で原野を開墾した地域との説があり、また古戦場としても知られ、小手指古戦場で検索すると「足利直利」、「新田義貞」など当時の武将の名が出てきます。
時代はだいぶ後になりますが、昔読んだ本の中に宮本武蔵が三峰神社に行く途中、小手指古戦場を通ったと記されていたのですが、真相はどうなんでしょうね。
* * *

2年前は   「敗色濃厚・・・成木川」成木川探訪3  2017年 

◇ 成木川はその続きを下って入間川との出合いまで歩く予定ですが、諸々忙しく何時になるか・・・

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Posted on 22:24 [edit]

category: 名栗川 入間川 その他の河川 湖沼 

台風一過(15号) 藍色の富士  2019-09-09  

台風一過(15号) 藍色の富士  2019-09-09

032 9月9日 8:30頃 台風一過 西武沿線から
☆DSCN6032

2,3日前から強い風雨を伴った台風の上陸が予想されていましたが、

9月8日の日中は晴から曇りの予報で、午前は天覧山をさまよっていました。

921 台風上陸前の8日午前、天覧山・獅子岩(チャート)
☆IMGP7921

923 台風上陸前の8日午前、山頂から
☆IMGP7923

日差しが強く風は殆ど無く、とても蒸し暑かったのですが台風の訪れを思わせるような感じはしなかったですね。

029 台風一過(通過後)9月9日8:30頃
☆DSCN6029

030 台風一過(通過後)9月9日8:30頃
☆DSCN6030

関東上陸の直前情報によると
「中心気圧960ヘクトパスカル、中心付近の最大風速は40m」で統計開始以来、最強の台風が
関東付近に上陸するとのこと・・・その960ヘクトパスカルがどう言う事なのか・・・

そう言うことで960ヘクトを迎え撃つ小心者の私は何をどうしたら良いかと迷いながらも
取り敢えず、外にある飛ばされそうなものを出来るだけ低い位置にまとめ、
風の影響を受け易い物は屋内に入れました。

また長めの木の枝を落としたり、どうしても外に置くものは重石を置いたりして、
960ヘクトパスカルがどう云うモノなのか、それなりの迎撃体勢(手抜きの)で時を待つことにしましたわ。

031 台風一過(通過後)9月9日8:30頃
☆DSCN6031

しかし夜の12時を過ぎて日付が変わっても強い風雨は感じられなく実際には
強い雨が明け方にあったとのことですが当方は夏の疲労が出ていつの間にか寝てしまい、早
朝に目が覚めた頃には少しの風と雨があった程でした。

033 台風一過(通過後)9月9日8:30頃
☆DSCN6033

034 台風一過(通過後)9月9日8:30頃
☆DSCN6034

035 台風一過(通過後)9月9日8:30頃
☆DSCN6035

9月9日の朝、名栗川は濁流ではあったが水位の増加はあまり無く、奥武蔵の降雨は思った程ではなかったようです。

◇11日現在も断水、停電、通信遮断などが続いている地域があるとのこと、被害に遭われた皆様には心よりお見舞い申し上げるとともに、一日も早く復旧されますようお祈りいたします。

037 台風一過(通過後)9月9日8:30頃 都内・西武沿線
☆DSCN6037

台風通過後の空はキリリと晴れ、暫くぶりの富士山が台風のことなど知らぬかの様に
藍色の化粧をして姿を現してくれました。

039 9月9日午後 西武池袋線・東久留米駅・富士見テラス
☆DSCN6039

その後、いつもは通過する駅で下車
以前「くろすけ」氏の記事から拝見した東久留米駅ー富士見テラスです。
天気の良さそうな日、富士がが見えそうな日には途中下車して富士見テラスに立ってみています。

041 9月9日午後 富士山を見るためのテラス
☆DSCN6041

043 9月9日午後 この通りの先に富士山が
☆DSCN6043

046 9月9日午後
☆DSCN6046

048 9月9日午後 通りの先に微かに富士山が見えます。
☆DSCN6048

050 9月9日午後
☆DSCN6050
047 9月9日午後
☆DSCN6047

東久留米の改札を出て右手すぐに富士見テラスが有ります。

駅から南西に延びる道路「富士見通り」の先に富士山が見え、冬至を前後してダイヤモンド富士が見えると云われています。

◇ 藍色の富士・・・金峰山への登山道から
201310121817313cb[1]

富士山と言えば
 ここからの 富士はとても綺麗でした。


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Posted on 00:21 [edit]

category: 日常 時 社会

成木川 源流をゆく_3 源流~馬乗馬場・・・ 2019-08-11  

成木川 源流をゆく_3 源流~馬乗馬場・・・ 2019-08-11

534 地図の③辺りに支流側、面白そうな沢があります。
☆IMGP7534

行く人はいないでしょうが、もし行かれる場合、道は無いので自己責任で・・・

前回は
 成木川 源流をゆく_2 林道常盤線

林道_常盤線の終点(と思われる)で補給して一息入れ
さて、何処が源流なのか さまよってみます。

林道の終点には水場、自転車ラック、駐車スペースが有り結構広いですね。

ここから先は谷沿いを直進する狭い道と右へ曲る作業道とに分岐しています。

◇ 地図
☆黒山 成木川源流 国土地理院

522 林道終点の更に奥(谷沿いの道)
☆IMGP7522

取り敢えず谷に沿って細い山道を行ってみるのだが、ここで自分の失態に気が付きました。
ナントやわなスニーカーを履いているのです。

実は6月にこの靴で滑り、左脚を捻ってまだ完治してない・・・
それで山に入る可能性がある場合はトレッキングシューズということに
決めていたのですが、忘れてここまで着てしまったのです。

524 
☆IMGP7524

さて、どうするか迷ったが、仕方なくこのまま行けそうな所まで無理せず行くことにします。
当然、先々に面白そうな崖や獣道があったとしても今回は自制することにして

525 面白そうな道が谷沿いに続いていますね。
☆IMGP7525

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☆IMGP7527

528 古い石垣が残っています。林業の盛んだった頃に造られたのでしょうか。
☆IMGP7528

529 良い感じの谷道・・・
☆IMGP7529

530 支流の谷・・・紅葉樹が明るい緑でとても美しい。
☆IMGP7530

何時もであれば、踏み込んでみるのですが、今日はリハビリで靴も軟なもの
自制、自制・・・

531 水は流れていて本流と思われる谷。
☆IMGP7531

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☆IMGP7533

535 少しだけ支流側に、これは素晴らしい緑です・・・
☆IMGP7535

537
☆IMGP7537

541 林道終点から谷の出合いまで来ました。
☆IMGP7541

この先を行けば(道があるかどうかは分からないが)黒山に行けそうです。
ここは登山道ではないが、左の谷を行けば恐らく岩茸石山のルート、
右に行けば小沢峠からのルートと思われます。
しかし実際に歩いてないので道の難易度は分からない(行かれる方は自己責任でお願いします)

542 地図の②辺り、丸太を渡した簡易な橋があります。
☆IMGP7542

良い目印なので、今日はここまでとします。
たぶん、左右どちらの谷を遡っても黒山までは然程時間はかからないでしょう。
もちろん、体力が余っている場合、道は有りませんが左右の谷の間(尾根)を登っても大丈夫・・・

544 右側の谷、水は見えませんね。
☆IMGP7544

丸太の橋を渡ったところで、成木川の流れ出しはこの辺と仮定して
取り敢えず林道の終点まで戻り、もう一方の道(作業道)を行ってみることにする。

545 戻りの道
☆IMGP7545

548 林道常盤線の終点まで戻り、右(作業道?)へ行ってみることにします。
☆IMGP7548

549 
☆IMGP7549

550 こちらは支流のようですね。
☆IMGP7550

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☆IMGP7551

553
☆IMGP7553

556 幅はあるのだが、荒れていますね。
☆IMGP7556

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☆IMGP7557

559 
☆IMGP7559

560 何回か左右に曲がりながら登っていくと作業道の終点に到着 
☆IMGP7560

562 地図①を見るとここは「馬乗馬場」・標高776m
☆IMGP7562

馬乗馬場(読み:まのりばんば)頭頂が薄い私にはマッタク読めませんでしたね。
WEBによると畠山重忠(武蔵の国の有力御家人、平安時代末期~鎌倉時代初期)の
一行がここで馬を休ませたと有るが、調教をしたとの説もあるとか。

561 馬乗馬場、こちらは小沢峠からのルートと思われます。
☆IMGP7561

563 ここから黒山を経由して棒ノ峰というルートもあるのです、
☆IMGP7563

564 黒山への道
☆IMGP7564

今日はまだリハビリの身で、シューズもヤワのためにここまでとします。
結局、流れ出しの一滴を確定することは出来なかったが、源流付近までは詰めたはず。

567 地図④さて、水場で一休みしてから谷川沿いを帰ることにします。
☆IMGP7567

◇ AddElm ブレスレット
AddElm ブレスレット 
リンク先のタマチャリン氏がデザインに関わられたAddElm ブレスレット
ご興味のある方はこちら
 AddElm まで
林道・自転車で有名な
 林道タマチャリン 氏はナント著名なデザイナーでもあったのです。

*** 成木川 源流をゆく -4に続く ***


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Posted on 22:59 [edit]

category: 名栗川 入間川 その他の河川 湖沼 

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