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好日奥武蔵 (奥武蔵の山人)

実践記 ウォーキング、トレッキング ノ ススメ...稚拙な好奇心...時折下手な工作

柳沢峠 (柳沢川)の上流部を さまよう 2023 09 17  

柳沢峠 (柳沢川)の上流部を さまよう 2023 09 17

088 柳沢川の上流部(多摩川上流部の一部)
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甲府からの帰り、途中の国道411号線の最高地点(標高1472m)柳沢峠に立ち寄り、近くの沢に降りてみた。

064 林道大ダル線(東京都・水道局と記されているが、ここは山梨県である)
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当初はここを歩こうと思ったが、ゲートの監視カメラ作動中とは進入禁止か?
歩行は良いのか? 
**
この様な場合に著名な林道タマチャリン氏はどうするのだろうか?
 林道タマチャリン

066 柵越しに見ると良さそうな道
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065 書いてはあるが、ゲートが閉じられて、監視されているようだ。
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関係者以外の通行はご遠慮ください。
やむを得ず通行する場合は・・・と記されているが、勝手な林道観察員は入って良いのか?
あら、今日は林道観察員の身分証明と名刺をもってきてないし、突然だから作れない。
069
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071
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それで、ここはチョコと入ってからスグに退散し、411号の道脇から沢へ入ってみることに。

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077 初めて見る野草…ヤマトトリカブト?
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ここの大まかな位置は柳沢峠の青梅側だが、山梨県である。
青梅街道(国道411号)の奥で、大菩薩ラインとも呼ばれている。(Webによると、大菩薩ラインは国道411号線の東京都と山梨県の境から山梨県側のことをいう)
~~~
ついでに大菩薩ラインといえば、大菩薩嶺や大菩薩峠が思い浮かぶ
 大菩薩嶺~大菩薩峠をゆく-3(終回)2013年
~~~
079 こんような山の奥の奥でも甲州市のエリアである。
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080 道なきところを分け入れば沢が見えてきた。
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081 良い感じの広葉樹林だ。
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083 なんの木から落ちたのか一面に大きめの葉が
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085 トチノ実
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086 トチノ木の葉か
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087 この日は快晴であったが
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標高があるためか、沢から時折抜けてくる風が心地よい。

089 
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せせらぎと緑の苔が付いた石に癒される。

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093 あらら~ こんな所に捨てては駄目でしょう。
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099 足場の関係で
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沢に付いたり、離れたりして流れに沿って歩き、川の風景を楽しむ。

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<104 気になることが…トチノ実が沢山落ちている。
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実の皮があるが、中の実が見当たらない。
トチ餅とかトチノ実煎餅、トチノ実プリンなどと聴いたことがあるので、
食用になるのだろう(要アク抜き) その業務用採集に来たとか?
まさか、ここまでは来ないだろうから獣が食べたのか?
106 獣とすれば…
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まさかとは思うがツキノワグマが奥多摩にもいるので、それが食すとか?

107 あまり、深入りは禁物と
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108 遭遇したくはないので、辺りを見回しながら
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109 慎重に退却…
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110 自分の好みの風景が
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国道411号沿いにあるとは思いもよらなかった。

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深入りせずに無事に国道411号に生還

116 
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柳沢峠は山梨県甲州市の東に位置し、富士山の眺めが良い所だが、この日は富士山周辺に雲が湧き、遠望は全く効かない日であった。

495
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柳沢峠からは水源の道(多摩川の源流)や黒川鶏冠山、大菩薩嶺、笠取山の登山口としても使われている。但し、冬季の積雪や雨季の土砂崩れなどで大菩薩ラインが通行止めになることがあるので、行く場合は事前の確認が必要である。

この沢は「柳沢川」で多摩川の上流部の一部である。以下、下流へは不明川と合わせ<柳沢川>一ノ瀬川・丹波川>奥多摩湖>多摩川>最後は河口・東京湾である。 

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Posted on 23:16 [edit]

category: 山梨 長野

曼殊沙華 真善美の小径は小雨なり 2023 09 23  

曼殊沙華 真善美の小径は小雨なり 2023 09 23

307 小雨の入間川沿い
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幼い頃、祖母から季節が巡って来る毎に聞いた
「暑さ寒さも彼岸まで」は、温暖化の現代には通用しない気休めかと思っていたが、予想に反して彼岸の入りとともに曇りと小雨が続き、朝晩は涼しい程になりました。

282
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さて、彼岸には彼岸花、曼殊沙華です。
ハッキリとしない天気でしたが、例年の通り加治中の北側、入間川の右岸をさまよってみました。

281 加治橋から桜並木の右岸を下り、真善美の小径方向へ
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昨年はここに曼殊沙華を見に来た記憶がありますが、天気と野暮用の都合で、開花の良い時期に来られなかったようです。
その前の一昨年の天気はまあまあ良かったので
2021⇒
曼殊沙華 真善美の小径  2021-09-20

284 いつもの桜並木の道を少し進み
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途中から川縁の道へ 毎年ほぼ同じ道順だからに同じ風景になります。

286 真善美は「加治中学校の校訓」と記されて
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そうそう、途中だが予めのお伝えしておきたい。
ここは「巾着田の曼殊沙華」には規模や賑やかさなどでマッタク競うことは出来ません…しかしここは真善美の小径で、そんな小さなことよりも生きるうえでの究極の理想の小径だ。(当方、マッタク分かってない)

290 エノコログサ
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「猫じゃらし」ともいい、Webによれば食べられるようで、食べ方も紹介されている。飢饉時の非常食になるらしい。

291 「アレチヌスビトハギ」には何も罪はあろう筈もないが
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誰に命名されたか、ヒドイ名前を授かったものです。

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あとは適当に川べりの小径をさまよって行くだけです。

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302 食べられるか?
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野菜の高騰時期にどうかと思うが、毒がありそのまま食すると下痢症状を起こすとか…毒抜きの方法があるらしいが、当方にはわからないので止めておきます。

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311 先に「八高線入間川橋梁」が見えてきました。
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そうそう、巾着田の近くには鉄橋が無い…そこだけはココかな

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315 エノキ これは食べられるようですが、自己責任で
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実が甘いという人もいれば、渋みがあるという人も…

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323 蟻が見上げるとこうなるかな
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331 列車と曼殊沙華が上手く撮れない。(列車は一時間に2本)
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列車と曼殊沙華も上手く撮れないし、小雨から天気の回復はなさそうで
小雨の中、本日はこれで帰るとします。

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905 さて最後に「真善美」
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この齢になるが、まだ身に付いてないし理解してない…
Webに頼ってみると
「真善美」は生きる上での究極の理想の状態を表現する言葉らしい
「真」とは、真実を求める心 
「善」とは、良いことをしようとする実践の心
「美」とは、美しいことを美しいと認める素直な心
ここに来る度に心新たにと思うのは自由だ。

906 子はこの中学校で学んだのだけど
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たまには「真善美」を思い出してもらいたいものです…

彼岸の涼しい日も束の間、来週から夏の暑さが戻るとの予報…
年寄り苛めの暑い日はなかなか終わりそうにない。

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Posted on 10:43 [edit]

category: 草木花

入間川 瀬切れ寸前をさまよう-2 悲惨な魚道 2023 08 05  

入間川 瀬切れ寸前をさまよう-2 悲惨な魚道 2023 08 05
784 魚道が悲惨なことに…
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~~~
これは8月初め頃に入間川沿いを歩いた時のものです。
9月に入り、台風13号の影響で適度な雨量があり、今の状況は変わっています。
◇台風13号の予定進路に当市が直撃を受けそうと構えていたところ、東海地方に上陸する直前に熱帯性低気圧に変わり、強い影響を受けることなく消滅しました。
~~~
前回は⇒
入間川 瀬切れ寸前をさまよう-1矢久橋~飯能河原 2023 08 05

さて、続きを遡っていきます。

754 土管橋
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◇2016 以前の土管橋2016年
土管橋(前) 2016 02 11

この丸土管は出水時にゴミが閊え易いために754の角形に代えられた。

755 土管橋下の流れは完全に干上がり
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水生生物が大量に消滅したと…河原の監視員の話。

756 アオサギ
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水量の減少で獲物が少ないのか?痩せているように見えます。

757
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758
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762 これでは 水無川 です。
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767 飯能河原の堰
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堰の上、以前は観光用の手漕ぎボートやスワンボートが有りました。
それだけの水量があったわけです。

◇993 台風13号の後、9月11日の堰の様子
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◇995
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(先日の)台風13号の雨で流量が少し増えました。常時これ位の流れが欲しいところです。

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767a 上流側奥に見える飛び石を渡ることにします。
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飛び石(橋)は矢久橋から数えて3本目と4本目になります。

◇997 堰の上、9月11日 復活した水量
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769 8月5日
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770 左岸の遊歩道へ、上は岩根橋です。
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771 岩根橋の下、飛び石を渡り右岸へ
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772
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773 岩根橋の下、右岸を進み最後の飛び石へ
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774 
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下流側を振り返ると、水深があまりにも低く、雨を待ちたい。

775
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776 上流側に最後の飛び石が見えています。
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777 川の中央は砂利が堆積して残念な状態に
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778 この飛び石は水面から70㎝高の設計ですが…水面がない状態です。
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779 左岸から行けるところまで、更に上流へ
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遠方に(旧)取水場の堰と魚道が見えてきました。

781 左岸の川縁を進み、魚道に
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水量の減少で魚道の役目が出来ません。

783 
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785 通常は左のスロープにも水が流れているのですが…
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786 堰の上から上流側
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787 下流側
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789 堰(魚道)の上流側の先は吾妻峡、
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水量は少ないですが、川遊びの方々

790 再び魚道、階段状の水溜りとなっています。
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堰(魚道)から先は行けそうもないので、ここから退却です。

792 岩根橋
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794 飯能河原(割岩橋から)
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これだけ水量が落ちたのを見たのはn十年で初めてです。

825 岩根橋から上流側、飛び石と遠方に魚道
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8月の入間川は、今までに見たことのない程の水量の減少でした。

996 台風13号の後、9月11日、堰上の流
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このままでは瀬切れが起きてしまうと心配していましたが、台風13号(9月7,8日)の前触れの雨で少しばかり持ち直した感じです。

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Posted on 23:10 [edit]

category: 名栗川 入間川 その他の河川 湖沼 

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入間川 瀬切れ寸前をさまよう-1矢久橋~飯能河原 2023 08 05  

入間川 瀬切れ寸前をさまよう-1矢久橋~飯能河原 2023 08 05

711 矢久橋(入間川) 遠方に多峯主山が見えます。
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とても暑い日が続く八月のはじめ、雨がほとんどなく入間川の水量が気になり
「勝手な川の観察員」はその使命感(覗迷感?) から、
現地を歩いて観察してみます。
 
712 堰の上は砂利が溜まり、草が生えてしまいました。
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とは言っても、当方に学術的な観察など出来るはずもなく、いつものように、フラフラと近辺を歩くだけであります。

715 川の中央、砂利が白く広がっています。
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先ず、駅南口を背に200m程直進し、飯能大橋と並んだ矢久橋の左岸に今春こっそりと開通したらしい…遊歩道を遡ります。

717 飯能大橋の下流側も流れが痩せて瀬切れ寸前です。
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718 飯能大橋の下流側…左岸に白く見えるのは露出した凝灰岩
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719 堰(矢颪)の上流側
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例年であれば、堰の上にこんなに草が生えてないのが、川の流れがだいぶ狭まったように砂利が堆積し、沢山の草が青々を茂っていますね。

720 例年この堰には滝のように流れているのですが…
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722 水がほとんど見えません。
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流量の減少が主な原因と砂利が溜まり、草が生えて流れにくくなりまた砂利が溜まる。飛び石を並べたのが流水の勢いを妨げて砂利が流れにくくなった・・・素人の勝手な思いです(~_~;)

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さて、矢久橋から上流に向かい、飯能河原~岩根橋~更にどこまで行けるか、行ける所まで行ってみます。

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725 一本目の飛び石(右岸から左岸に)前後に砂利が溜まっています。
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727 自然石を模した「擬石ブロック」ですね。
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これを見た時、良く同じような石を集めたと思っていましたが、よく見ると人工石(擬石)でした。

728 擬石ブロックの護岸です。
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予算的に有利なのか、作業性や耐久性の都合なのか、石積みの技術者がいないのか、あるいは他の理由があるのか素人には分からないですが、個人的には自然石の方が嬉しいです。
それに自然石を積めないのであれば、擬石ではなくコンクリートのままの方が(騙された気がしない分)良さそう…個人的な素人考えです。

730 然程広くない川の中央、水が有りません。
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731 飛び石(コンクリ)に水位の模様が記録として残っています。
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横模様が何本か見ますが、季節の違いの水位でしょう。

732 飛び石の周りにだいぶ砂利が溜まってしまいました。
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5月の状態⇒
遊歩道を歩いてみる(入間川・飯能大橋~飯能河原) 2023 05 06

734 川の中央もこの状態…
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736 閉ざされた水たまりの水生生物が心配です。
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737 
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だいぶ水の流れが痩せ細っています。所によっては瀬切れ寸前です。

740 二本目の飛び石 左岸から右岸に渡ります。
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741 ここはまだ水が残っていますが、流れに勢いがありません。
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742 心配にな流量と流速です。
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744 水深もありませんね。
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745 右岸の草むらを飯能河原に向かいます。
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748 薄茶色に見えるのは水不足、暑さで草が枯れたあとです。
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752 流路が右岸の僅かな川幅だけになりました。
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河原が広がっています。

753 通称土管橋(出水時にゴミが詰まりやすく〇から□に変更された)
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いつもであれば、上流の堰の下から分流された流路が有るのですが
干上がり、生き物が全て死んでしまったと…管理人の話

◇8月はじめの入間川… 続きの-2にて 更に上流へ
今日は9月に入り、少し雨が降る日もありましたが、例年に比べて雨が極めて少なく今後の台風がどうなるのか、適度な雨量が望まれるところです。


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Posted on 17:45 [edit]

category: 名栗川 入間川 その他の河川 湖沼 

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