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好日奥武蔵 (奥武蔵の山人)

実践記 ウォーキング、トレッキング ノ ススメ...稚拙な好奇心...時折下手な工作

尾須沢鍾乳洞~楢抜山 -1/奥武蔵_楢抜山ルートをさまよってみる 2019-03-02  

尾須沢鍾乳洞~楢抜山 -1/奥武蔵_楢抜山ルートをさまよってみる 2019-03-02

479 棒ノ嶺(楢抜山から)
☆IMGP4379

以前から地図上で気になっていた山があります。楢抜山(ならぬき)です。
詳細地図にそのルートが描かれてはいるのですが、ここを歩くような人はいるのだろうかと思うようなコースです。展望が良さそうでもないし、ひたすら植林地帯を黙々と歩く修行の道・・・そんな感じなのです。それでもWEBで見ると楢抜山に登られている人がいる・・・そんじゃあ行けることは行けるんだと云うことで、時間が空いた時にちょっくら行ってみるかあとなりました。

余り面白そうなことが無い山なので、ここだけ行くちゅうのもなんだと思い、ルートを検討してみたのですが良さそうな案は見つかりません。
後で知ったのですがこの辺のルートに仁田山峠~楢抜山~論地山があるようです。

それで今回の場合は
◇河又(バス停)~尾須沢鍾乳洞~楢抜山~仁田山峠~コア山~鍛治屋橋(バス停)で歩いてみることにしました。

◇地図
☆地図 楢抜山  地理院

このようなコースを歩く人はまずいないでしょうが当日の自分の都合でそうしたわけです。

地図を見ると先ず須沢鍾乳洞に取りつき、手前左から鍾乳洞の裏側に廻り込んで尾根に上る・・・あとは適当に行けば何とかなりそうです。
何時ものことで、今回の場合は道を外したら藪漕ぎで斜面を下れば名栗川か蕨川に出るはず、仮におお外ししても成木川か高麗川だ・・・まあそんなこたあないでしょうが。
【注意、賢明な皆様はお分かりだとは思いますが、こんな考えで山に入るのは危険です。絶対にマネをしないでくださいね】
私の場合、実際に谷をひとつ間違えて予定到着地と数キロ離れた所に出てしまったことがあります。

~ ~ ~

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☆IMGP4309

不思議なことに アッ と思ったらいつの間にか「バス停河又」で下車し、名栗川の左岸を遡っていました。

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☆IMGP4313

少し歩けばに有間川との合流点・河又です。左の有間橋を渡れば名栗湖から棒ノ嶺や有間峠に、今日は橋を渡らずにもう少し直進します。するとすぐに右手に尾須沢鍾乳洞の案内坂があり、ここが今日の登山口になります。既に50年以上も前のこと友達とこの鍾乳洞に来たことがあるのですが、何処をどう歩いて登ったのか頭頂の如く全く憶えていません・・・いや、頭頂は少し残っていますよ。

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☆IMGP4316

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☆IMGP4317

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☆IMGP4318

登山口から進むと思ったより急登で、少し登っただけで汗ばんできました。
歩を止めて上着を脱ぎ、汗をぬぐっていると下からベテランの出で立ちに100戦練磨の雰囲気を持たれた方が追いついて来ました。道を譲り挨拶して先に行ってもらいます。

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☆IMGP4319

321 やっぱりベテランの方の足取りは違いますね。
☆IMGP4321

ああそうだ・・・ベテラン(T氏)の方に失礼ながら背後からお声掛けをします。
「すみません~お尋ねしてよろしいでしょうか?」
「はい!」
「ここから楢抜山にいけるでしょうか?」
「はい 行ったことは無いですが、行けると思いますよ 普通は仁田山峠からでしょうね」
「承知です」
「私もそちら方面に行きますので・・・」
じつはこの先、ベテラン(T氏)のお陰で途中を迷うことなく進めました。
(ベテランの方は以後、所沢からこられたのでT氏とします)

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☆IMGP4322

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☆IMGP4323

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☆IMGP4325

尾須沢鍾乳洞に向かう道は短いのですが、苔や倒木、足元は出水の影響か少し荒れ気味の急登でした。

326 流石にベテランです。適切な判断で躊躇せず休まず登って行かれます。
☆IMGP4326

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☆IMGP4328

汗をかきながら暫くT氏の跡を追っていくと、白っぽい岩壁が有りました!
ここで岩登りをやる方がいるのですね。
クライマーが3人それぞれの間隔で準備中のようです。
・・・う~ん 50年前と岩壁が違うような気もしますがやっぱり憶えてないですね。

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☆IMGP4329

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☆IMGP4331

今回この鍾乳洞はあくまでも通過途中の目印のようなものですので、足場の確保をして水分の補給です。

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☆IMGP4333

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☆IMGP4334

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☆IMGP4335

一息いれて岩壁の前を左側に廻り込み、岩場の背面へと廻り込めばよいのですが、踏み跡が薄くここが分かり難いですね。行き過ぎてしまう可能性があります。
【もしこのルートを初めて通られる方がいるようでしたら、岩場の左側斜面を登って行けば大丈夫です】

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☆IMGP4336

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☆IMGP4339

兎に角、尾根を目指してとの思いで、植林で見通しの無い斜面を上へと登ると尾根道に取り付きました。

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☆IMGP4340

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☆IMGP4341

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☆IMGP4344

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☆IMGP4348

尾根道を暫く登るとピークに出ます。T氏と楢抜山はここでしょうかね?
・・・しかしそれらしき表示は見つからず、詳細図を見直し、T氏は楢抜山がまだ先だと気が付きます。ここは三又ですね・・・流石です。

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☆IMGP4355

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☆IMGP4356

この三又は尾須沢鍾乳洞から来て左に下ると仁田山峠、やや右を進むと楢抜山方面のようです。落ち着いて地図と方角を見ればその通りです。私の場合は本当に困らなければ滅多に地図を見ない・・・そういう山を甘くみる考えは改めなければいけませんね。
そんな考えで山歩きをして、おお外ししたことがあります。
そこには予期せぬ面白さもありますが、大きな危険が潜んでいることもあります。けしてお薦めするものではありません。

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☆IMGP4357

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☆IMGP4359

三又を確認後、楢抜山へと進むのですが突然あら~と思うような急な下り坂です。それも先日の雨で少々ヌカリ滑り易いです。更にここを下った先には急な登り返しが待ち構えています・・・仁田山峠に行くにはここを登って戻らなければならず、この時点で少なくともあと2回ずつ急坂の上り下りがあることが分かりました・・・まあ仕方なく行くしかありません。

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☆IMGP4360

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☆IMGP4361

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☆IMGP4362

363 卍岩ボルダー・・・見事な石積の防壁に見えますが、永年の風雪によるヒビですね。
☆IMGP4363
自然はときに石の名工になります。
*後で分かったことなのですが、この岩は登りの方が練習に使うことが有るようです。
 この辺には他にも雷岩や蛇岩、小泉エリア等があり、岩登りをする方々が訪れているようです。

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☆IMGP4366

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☆IMGP4368

何とか無事に下り、急登を登り返してT氏の後を追い、馬の首のような所を登りきって少し行くとピークに到着しました。

369
☆IMGP4369

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☆IMGP4370

いくら何でも楢抜山はこの辺だろうと思いT氏と周囲を見回すと、「ありました!」楢抜山553mの表示と三等三角点です。
登頂です・・・どんな山でも初めてピークを踏むとそれなりの達成感が湧いてきます。

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☆IMGP4374

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☆IMGP4376

しかし楢抜とはどういう意味なのでしょう・・・「楢」の木はありますが、「抜」の意味が分かりません。勝手に考えると楢の木を抜く・・・この山主は何らかの理由で楢の木が嫌いなため、楢が芽生えても抜いてしまう・・・かなり無理な推測です。

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☆IMGP4377

展望は・・・残念ながら周囲を木々に囲まれているため展望、視界はほとんどありません。垣間に棒ノ嶺、大岳山が僅かに見えますが、枝が邪魔をしてピントが合わず写真を上手く撮ることが出来ません(枝が無くても上手くは撮れませんが・・・)

378
☆IMGP4378

T氏と周囲を見ながらお話をします。
やはり奥武蔵を沢山歩かれているようです。
私はこれから仁田山峠を経由してコア山方面へ
T氏は論地山から下名栗と久林の境辺りを目指すとのこと
ここでT氏とはお別れです。
お世話様でした。ありがとうございました。
お気を付けて・・・

* * * -2へ続きます * * * 


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Posted on 01:14 [edit]

category: 奥武蔵 1

コメント

山人さん、おはようございます!

河又のあたりに親戚があって、小さい頃、まだ名栗湖ができる前は、そのあたり
に何度か釣りに行きました。最近、そちら方面に行ってないので、河又と聞いて
懐かしく感じました。

ところで、写真を見る限り、今回は特に道なき道を行く感じですね。途中まで同
行の方がいたのは何よりでした。

こんな山道を適当にいけば何とかなるのは、山人さんだけでしょう。(笑)

URL | コンタロー #wYX2LGZA
2019/03/18 07:38 | edit

Re: タイトルなし

コンタローさん
こんにちは~
ああ河又ですかこの日も釣りの方がいましたよ。
この辺は有間ダムが出来てから人出が多くなったのでしょうか。
カヌーや何と云っても棒ノ嶺(天皇になられる方が登られた山)がありますので
よい観光地になりましたね。
一方、私が行った楢抜山はおそらく誰も行きそうに無い山でした
やはり棒ノ嶺とは比べようがありません(笑)
一部不明なところもありましたが、道らしきものはありました。


URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/18 12:22 | edit

こんばんは

地図に載っていないルートを歩くには勇気がいりますね。
標識もないと地図読みができないと現在地もわかりにくいですね。
ベテランが同行してくれてよかったですね。
汗をかいて登ったのに見晴らしがないのは残念ですね。
達成感は半端ないでしょう。
その2で遭難しなかったでしょうね。

URL | 西やん #-
2019/03/18 21:26 | edit

楢抜山

こんにちは~
記事を拝見して、なんだか自分も本当に山歩きをしているような臨場感がありますね~
このくらいの低山も歩いていて、よく見る景色なのですが、
自分では途中の樹林帯はほとんど撮ったり記事にしていないので、
画面で見るのは何だか新鮮ですね。
鍾乳洞の中がどうなっているのかな~と興味がわきました。
-2で見せてもらえるのを楽しみにしています。(笑)

URL | ふさじろう #-
2019/03/19 12:24 | edit

Re: こんばんは

西やんさん
こんにちは~
楢抜山近辺は歩いたことは無いのですが、その外側を大つかみでは分かっている
つもりで行きました。迷ってどうしようもなくなったら名栗川に降りようと思っていました。
> ベテランが同行してくれてよかったですね。
そうなんです。T氏がいなかったら、50%の確立で間違えた可能性があります。

山はやはり、頂上からの展望が楽しみですよね~
ここは葉が茂る季節で有れば全く見通しはダメですね。

> その2で遭難しなかったでしょうね。
お陰様で無事生還しました(笑)

URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/19 12:30 | edit

遭難しないで下さいね

今晩は山人さん
凄い場所を歩いていますね。プロらしき同行者に、撮影しながら追い付いていくなんて、正しく山の人ですね。同行者がいると、元気が出ますよね、単独だと、心が折れたり、たまに足が折れたり、なんて事は無いですよね(笑)。では、また...

URL | ぶらっと遡上探索 #-
2019/03/19 17:57 | edit

Re: 楢抜山

ふさじろうさん
こんばんは~
何処でも構わずの
下手な鉄砲数撮りゃあ・・・で適当にシャッターを押しています(笑)
ほとんどが歩きながらですから構図もピントもなっていませんが。
すいませ~ん・・・鍾乳洞はただ通り過ぎただけになってしまいますm(__)m


URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/19 20:07 | edit

Re: 遭難しないで下さいね

ぶらっと遡上探索さん
こんばんは~
今回はT氏の後からの形になり、途中で迷わずにすみました。かなり歩き慣れている
方のようで私とは足の運びが違うようでしたね。確かにこういう所では同行者がいるのは
たのしいものです。
単独だと折れるのは困りますので、今のところは何とかです(笑)
まあそれでも齢もとしですから、徐々に自重しようと思っています。




URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/19 20:26 | edit

おはようございます^^

地図に載っていないルートを歩くとは、さすがですね~

で、実際にはルートがあるというのも、やはり歩かれる方がそれなりに
いらっしゃるという事ですね

鍾乳洞と聞くと、奥多摩のほうに幾つかありますね。
また、鍾乳洞自体、石灰岩の地域に見られると聞くので秩父の武甲山辺りにも
あるのかも?と思っていましたが・・・飯能付近の山地も似通った地層に
なっているのでしょうか。
途中にあった、白っぽい岩壁の地質も気になります^^

URL | くろすけ #-
2019/03/20 10:52 | edit

Re: おはようございます^^

くろすけさん
こんにちは~
 幼いときに親と植林や伐採で山に入ったことがありますので
この辺でしたら大枠での位置関係は分かりますので、何とかなるということで
行ってみました。

鍾乳洞ですから大昔は海だったようですね。
確かに奥多摩も鍾乳洞がありますね~

途中の白い石垣のような岩も石灰岩でした。
この近辺には石灰岩を採掘しているところもあります。

URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/20 12:24 | edit

西やんのブログが更新できない状態が続いています。
2,3日様子を見ますが困っています。
更新出来たらコメントで連絡します。

URL | 西やん #-
2019/03/20 19:37 | edit

Re: タイトルなし

西やんさん
 分かりました。
見に行きましたが、行けないですね。
復旧するのをお待ちしますね。

URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/20 22:27 | edit

コメントありがとうございます

今晩は山人さん
昨日、彼岸の墓参りに行きましたが、いきなりの20度超えで暑かったですね。気温に慣れれば、散策等に最適な季節になるので、此れからが楽しみです。
中川の河床勾配は1/5500位と非常に緩い為、流れが無いです。澱んでいるので水質は汚れています。清流の高麗川とは雲泥の差ですよ(笑)。権現堂堤の桜ですか、手前の上船戸橋まで遡上完了で桜待ち、満開予定の月末に遡上再開の予定です。では、また...

URL | ぶらっと遡上探索 #-
2019/03/21 19:31 | edit

500MMMMMですかぁ~~~
これは驚きの高さですね~~
どうりで見下ろす町が小さく見えると思いましたよ!!
最近私が登っている300Mの丘の様な山と比べると
もうチョモランマですね~~
しかし、鍾乳洞、、、片道切符のデンジャラス洞でしょうか?
まぁ、暗くて狭い所は苦手なので覗きたいとも思いませんが、
川又に鍾乳洞があったとは驚きです

URL | タマチャリン #-
2019/03/21 21:02 | edit

楢抜山、懐かしいですね。自分は龍谷山から縦走したことがありました(https://blog.goo.ne.jp/tokoronosato/e/9ffbfaa4e9564befa79429ea0921707f)。
棒ノ嶺から見るとなかなか存在感の大きな山なのですが、展望が得られないのが残念なところでしょうか。
いつか尾須沢鍾乳洞経由で登って竹寺方面へ抜けてみたいと思っています。

URL | tokoro #SFo5/nok
2019/03/21 23:29 | edit

Re: コメントありがとうございます

ぶらっと遡上探索さん
こんにちは~
ここ2,3日とても暖かいですね。
暑いくらいですが、私は桜の開花、満開の時期が読めないので慌てそうです(笑)
今年も早めと言われていますが、どうなりますでしょう。

流石です ぶらっとさんは余裕で権現堂待ちですね。
 因みに昨年2018年の4月1日に行ってみました
 ↓
http://mkaifuu.blog.fc2.com/blog-entry-521.html

URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/22 12:30 | edit

Re: タイトルなし

タマチャリンさん
こんにちは~
そ~~です 500m超えですよう 目もくらむ高度ですね(笑)
鍾乳洞は50年も前に行ったことが有るのですが、
中を詳しく探索したことは有りませんのでどの程度かは分からないです。
もちろん奥多摩の鍾乳洞から比べたらいまいちでしょうが。
最近は洞探索よりも岩登りで人が来ているようですよ。

URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/22 12:37 | edit

Re: タイトルなし

TOKOROさん
こんにちは~
TOKOROさんが歩かれたのを改めて拝見しました。
距離が凄いですね~
私の場合、龍谷山は中の坂から行きました。
別なルートの周助山~ノボット~仁田山峠への縦走は有るのですが
楢抜山は今回が初めてです。

流石にTOKOROさんはいろいろな所を歩かれていますね。

URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/22 12:42 | edit

楢抜山・・・?
所持している地図でも確認してみましたが、名前はあれど、ルートが書かれていませんw
自分ひとりなら絶対行きたくコースですw
クライマーさんがいるってことは、それなりにメジャーな場所なんでしょうかね。

URL | まあも #-
2019/03/25 23:59 | edit

Re: タイトルなし

まあもさん
こんばんは~
道はありましたよ~
分かり難いのは鍾乳洞から登る所と三又の所でした。
大枠では分かっているつもりですので
道を外したら藪漕ぎで兎に角下れば名栗川か蕨川だと思って
行ってみました。
こう云うのは本当はいけないのですよ。安易に進むとどこに危険な処があるか分かりません。
齢もトシですから、そろそろこう云うのは自重しようと思っています。
尾須沢鍾乳洞の岩場にはクライマーさんが3名、その他の所では見透視が悪く
分かりませんでした。




URL | 奥武蔵の山人 (好日奥武蔵) #-
2019/03/26 00:37 | edit

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